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レジデントブログ

シェアハウス物件は(想像がつかないほど)ほんと様々です!④
2021.07.31


こんにちは。kéɪです。
夏ですね、暑いですね!


同居の彼と、週一回はおでかけが恒例なのですが、


今週は、緑の中で涼めたらと、以前から行きたかった六義園に行って来ました。



暑い日が続いていましたが、この日は台風のあとで少し風もあり、


木陰が涼しかった~(*´▽`*)



水の中から亀。
さらに涼しい気分に。



かつて個人の所有だったという、贅沢な庭園を眺めながらお抹茶など。



六義園良いな~!
穴場!



彼とも、また行きたいね、となりました^^


巣鴨~駒込辺り、最近よく行っていますが、なかなかに味わいがあります。




さて、私のシェアハウス初体験の「(今は無き)プレミア木場」の話をまとめます。


自分が、シェアハウス物件を実際に探してみるまでは、


シェアハウス=
「一軒家や大部屋や、狭くて不便でプライバシーのない寮的なイメージ」
だったのが、


実際に利用したことで、全くイメージが変わったんですよね。


「シェアハウスのイメージと実際が違っていた」については、色々と書きましたが、
中でも、特筆すべきは、


・他人との距離が家族並みに近い?
・住人同士の交流は必須?


これが、心配無用だったことでした。


結論は、


「無理なく、つきあいたいようにつきあえばいい」


でした。



この気楽さを持てたことで、シェアハウス利用も、どんどん気楽になりましたね。


最初の物件の下見の際、担当者さんから、


「ラウンジ常連のグループもあれば、住人さんと全く交流しない人もいますし」


と言われて、「そうなの?!」と驚きましたが、実際、その通りでした。



また、グループに交わらないからと言って、人と交流がないわけではなく、


共有部に出入りしているうちに、自然に言葉を交わすようになる人もいたり、


特に交流がなくても、挨拶は交わす人がいたり、


シェアハウス利用者は、
「交流の仕方は、みんな人それぞれだよね」
という認識を、なんとなく共有しているようだ、と感じるようになりました。


それが良かったな~。


シェアハウスって、国籍も経歴も様々な住人さんがいるので、「人それぞれ」の許容範囲が、お互い広い傾向にあるんじゃないでしょうか。



それに、シェアハウスは、メンバーもよく入れ替わりますしね。


住人さんが一人二人入れ替わっただけで、雰囲気がガラッと変わることもあります。


その点、一般的な賃貸物件の“ご近所づきあい”とは、だいぶ違って、気楽ですね。


そんな感じで、シェアハウス初体験の「プレミア木場」入居の段階で、


“一般的なシェアハウスのイメージ”は崩れ、このあと、さらに、“シェアハウスは十軒十色”という認識になって行くのでした。


次回は、シェアハウス二軒目(他社物件)の話ができればと思います。


「プレミア木場」の近所の川。
川沿いをもっと散歩したかったなぁ!



投稿日 :
2021.07.31
投稿者 :
kéɪ

著者プロフィール

2020年7月に「グラン中野」に入居しました。
「グラン中野」の暮らしを投稿して行きます♪

以前は「ガーデンテラス西武柳沢」に入居していて、紹介ブログを書いていました。
https://www.oakhouse.jp/blog/supporters/?p=56275

「ガーデンテラス西武柳沢」の記事に登場した彼と「グラン中野」に住むことになりました♪

このブログで、シェアハウスの楽しさをお伝えできたらと思います☆