【学びをシェアするシェアハウス】住居デザインコンペ「第1回オークハウス大賞」が決定!

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2019.11.21【学びをシェアするシェアハウス】住居デザインコンペ「第1回オークハウス大賞」が決定!

シェアハウス運営管理会社の株式会社オークハウス(本社:東京都渋谷区、 代表取締役:山中 広機)は今年8月よりプロ・アマ問わず応募できる住居デザインコンペティション「オークハウス大賞」を開催し、 2019年11月16日(土)に渋谷Hikarie カンファレンスルームにて最終選考者10組によるプレゼンテーションと質疑応答、 授賞式が行われました。 初代オークハウス大賞には「Students Social Sphere」をコンセプトに学びをシェアするシェアハウスを提案した伊藤謙さん(愛知工業大学 建築学科)が選ばれました。

コンペ伊藤さん握手

【オークハウス大賞とは】
約270物件7000人が住むシェアハウス運営管理会社であるオークハウスが主催し、 プロ・アマ問わず応募できる「夢のシェアハウス」デザインコンペティションです。本年度は「コミュニシティデザイン部門(デザインによって交流が生まれ、 学び楽しむことのできる居住空間)」「社会問題解決型住居部門(デザインによって社会問題が解決されるような居住空間)」の2部門で募集、 建築やデザインを学ぶ学生、 またそれを本業とするプロの方、 弊社物件の入居者様、 海外のクリエイターなど様々な立場の方から応募がありました。
本コンペティションの優秀者には最大30万円の賞金に加え、 今後の弊社の案件に参画いただく予定です。

【第1回オークハウス大賞 最終選考会】
事前WEB投票と実行委員会投票で選ばれた10作品の最終選考者によるプレゼンテーションと質疑応答が2019年11月16日(土)渋谷Hikarieカンファレンスルームにて行われました。 北海道、 京都、 名古屋など日本全国から集まった最終選考者に加え、 外国人の最終選考者による英語のプレゼンテーションもありました。
最終選考会ではオークハウス取締役会長 山中武志、 事業開発部主任 長谷川梓、 ゲスト審査員の全国賃貸住宅新聞社 編集部デスク 平田美帆氏の3名が審査員を務めました。

コンペ授賞式の集合写真

【第1回オークハウス大賞 受賞者(敬称略)】
オークハウス大賞:伊藤謙
総合最優秀賞:角田哲也
コミュニシティ部門 最優秀賞:ソーシャルレジデンス成田 住人チーム
社会問題解決型部門 最優秀賞:川上樹・齋藤翔太
実践賞:大崎雄太 、 大石準也・濱田千佳
都市デザイン賞: 濱川はるか 、 楊浩東
夢のシェアハウス賞:安間理子・小澤光理
デザイン賞:李林熹
受賞作品と作者インタビューはオークハウス大賞HPよりご覧ください。
オークハウス大賞特設HP https://competition.oakhouse.jp/#/

【オークハウスについて】
オークハウスは、 敷金・礼金・連帯保証人を要求せず、 全室家具家電付き住居を提供するシェアハウス運営会社です。 顧客の利便性を追求し、 日本の賃貸住宅のサービス化を目指しています。 現在首都圏を中心に約 270 物件を運営管理しており、 全入居者のおよそ53%が訪日外国人です。 国籍、 職業や年齢、 性別、 収入による制限なくご入居いただけます。 大型シェアハウスシリーズ「ソーシャルレジデンス(R)」は稼働率95%を維持しています。

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社オークハウス
東京都渋谷区渋谷3-3-2 渋谷MKビル5F
TEL:03-6452-6961
メールアドレス:info@oakhouse.jp
WEB: https://www.oakhouse.jp