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オーナー紹介・株式会社カフェハウスTOKYO

オーナー紹介・株式会社カフェハウスTOKYO

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山崎智孝様 株式会社カフェハウスTOKYO・代表取締役(当時)
コンセプト企画からハウス作り込みに重点を置いたシェアハウス事業を展開。
運営管理は一貫してオークハウスと提携。
  • シェアハウスにしようと思ったきっかけは何ですか?

    2007年の冬、夜遅くに都内のカフェに立ち寄った時のことでした。学生や社会人の方々が珈琲片手に各々の作業に没頭されていたのですが、店員さんが「閉店です新スマート会員と声をかけたところ、皆残念そうに作業を中断して帰り始めたのです。その姿を見て「もしこのカフェラウンジの奥に寝床があったら、皆もっと勉強や仕事を頑張れただろうに新スマート会員と感じました。その時にふと売りに出されていた不動産物件のことを思い出し、まさにこのスタイルをシェアハウスで実現できないだろうか、と思いつきました。皆がお互いを刺激しあって能力を高めあっていく、そんな環境をシェアハウスとして作りたいと考えました。

  • オークハウスを選んだ理由を教えていただけますか?

    弊社は、コンセプトの企画からハウス細部の作り込みまでを強みとしています。しかし、シェアハウス自体が早熟期だった当時、シェアハウスの運営管理体制やノウハウを自社で揃えることは容易ではありませんでした。そこで運営管理については、どこかの会社に委託することを考えました。複数社を慎重に検討しましたが、オークハウスさんはシェアハウス市場で最大手規模のベッド数を管理しており、組織として多岐にわたるノウハウを豊富にお持ちでした。社長の人柄も信頼できると感じ、オークハウスさんに決めました。

  • シェアハウスにはどのようなトラブルがありますか?

    近隣の方々との間のトラブル対応が挙げられます。シェアハウスの運営を継続するにあたって近隣の方々とのお付き合いはとても重要ですから、私たちは事前に挨拶まわりをしていくつか約束をします。夜間の音量やゴミの管理等といったことです。オークハウスさんから入居者の方に、これらの規則の遵守を徹底していただきますが、それでもトラブルは起こるものです。例えば、夜間ハウスから大音量を立てて近隣の方々から苦情を受けるというトラブルが起きました。その時は、オークハウスさんがすぐに謝罪訪問して下さり、大きな問題にならずに済みました。トラブルを完全に無くすことは難しいと思いますが、トラブルが大きくならないうちに対応することが大切だと思います。

  • オークハウスを選んでよかった点は何ですか?

    おかげさまで、オープン当初よりほぼ満室の状態を維持しています。振り返ると、オークハウスさんは、市場に対してのハウス情報発信力、入居者の方と契約に至るまでの営業力、入居者さんとのコミュニケーション力が卓越していると思います。ゆえに、コンセプト企画からハウスの作り込みまでを強みとする弊社との相性が抜群に良いと感じています。これからも時代の変化を感じ取りながら、オークハウスさんとシェアハウスを一緒に展開していきたいと思います。

  • プレミア多摩川

    2008年8月オープン|東京都大田区鵜の木|22部屋

    特徴:ラウンジはBGMの流れるカフェスタイル。日常からカフェの魅力を吹き込んだ空間を提供するハウス。

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  • カフェROSE TOKYO

    2011年6月オープン|東京都大田区東嶺町|4部屋

    特徴:キレイをサポートするビューティ・ヘルスケア製品を揃え、天井から流れるヒーリングミュージック、空間に漂うアロマの香りなど、頑張る女性を応援する癒しのハウス。「シューイチ(日本テレビ)新スマート会員放映(2011.9.18)

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  • プレミア久ヶ原 BALI Style

    2009年11月オープン|東京都大田区南久が原|11部屋

    特徴:バリで生まれたオブジェや家具、BGM、サンダルウッドの香りに囲まれた癒しのハウス。TOKYOに住みながらアジアンリゾートの雰囲気を味わえる。「東京シェア生活(ひつじ不動産)新スマート会員掲載(2010.2.25)。「やじうまサンデー(テレビ朝日)新スマート会員放映(2010.8.14)。「女性セブン(小学館)新スマート会員掲載(2013.3.28 Vol.12)。

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  • カフェSAKURA TOKYO

    2012年9月オープン|東京都大田区西嶺町|7部屋

    特徴:日本の象徴花サクラ(SAKURA)をコンセプトとして設計された女性専用シェアハウス。ハウスは樹齢80年のサクラの樹に寄り添うように建っており、春にはラウンジから間近に見える満開のサクラを楽しむことが出来る。

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