学芸大学駅のシェアハウス、アパート一覧

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学芸大学駅の物件一覧

学芸大学駅の物件1物件40部屋が公開中!

学芸大学駅は、東急東横線が乗り入れ、ラッシュ時には、通勤客で非常に混雑しております
周辺には、碑文谷公園や東京学芸大学附属高等学校が立地しております。オークハウスのシェアハウスの賃料相場(2019年5月)は、約75,000円と同じ沿線の平均賃料と比較して高いですが、治安が良く住みやすいエリアです。渋谷まで6分でいけることはこの駅に住む非常に大きなメリットでしょう。

学芸大学の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥76,225

アパートメント

平均 ¥0

学芸大学の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

学芸大学駅は目黒区鷹番に所在している、東急東横線が走る駅です。学芸大学駅の由来となっているのは「東京学芸大学」ですが、1964年に小金井市に移転しており、現在は「東京学芸大学附属高等学校」が最寄駅とされています。停車する電車は、特急電車を除く急行電車と各駅電車です。1日の平均利用者数は約77,000名と多く、朝のピーク時には急行列車に乗り切れない場合もある程です。ただし学芸大学駅からは渋谷まで10分圏内でいける為、各駅電車でも充分に通いやすいと言えます。駅は高架駅となっており、高架下には「GAKUDAI KOUKASHITA」と言う商業施設が入っています。元は「東急ショッピングコリドール」と言う名前でしたが、高架の耐震補強工事に伴い、リニューアルアープンを果たしました。施設には、東急ストアをはじめ、総菜店やパン屋などが入っており近隣住民のお買い物先として活躍をしています。また、高架下沿いには「学大横丁」と言う飲食街も続いており、まさに歩いているだけで楽しめる高架下となっています。

見どころ

学芸大学駅には魅力的なお店が多く立ち並んでいます。メディアに取り上げられるお店も多く、1日では回りきれないほどです。駅前の商店街も活気があり、6つの商店会が一丸となって街を盛り上げています。昔ながらの八百屋さんや、本屋さん、お茶屋さんなどもありますが、チェーン店のカフェやアイスクリーム店などもあり、昔ながらのお店とチェーン店が共存しているのが特徴的です。オシャレな個人店多く、自分だけのお気に入りのお店なども見つけることができそうです。また駅から徒歩5分ほどの所に碑文谷公園があります。公園の真ん中には弁天池があり、休日にはボートの貸し出しをしておりファミリーやカップル客で賑わいます。また、園内のこども動物広場ではウサギ、モルモット、犬などと触れ合いができ、ポニーの乗馬体験などもできます。

生活スタイル

見所でも紹介しました商店街があるため、生活の基盤となる日常的な買い物は非常に使い勝手が良いでしょう。スーパーも駅から10分圏内に数軒あるため、商店街で揃わなかったものもすぐに揃えることができます。また、チェーン店の個人経営のカフェや飲食店も多くあるため自分だけのお気に入りスポットを探すこともできそうです。人通りが多いことから、治安も良く、帰りが遅くなってしまっても人通りがあるため帰り道が不安になることも少ないでしょう。休日のお出かけには、東横線沿線はもちろん、新宿、池袋へも乗り換えなしでいけることや、反対方面の横浜・みなとみらいへも行くことができます。お出かけ面でも充実することは間違い無いでしょう。