池袋駅のシェアハウス、アパート一覧

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池袋駅の物件一覧

池袋駅の物件4物件45部屋が公開中!

池袋駅には、JR山手線、JR埼京線、JR湘南新宿ライン、東京メトロ丸ノ内線、東京メトロ有楽町線、東京メトロ副都心線、東武東上線、西武池袋線が乗り入れ、通勤通学の時間帯は非常に込み合います。しかし、東武東上線と西武池袋線は始発駅となっているため、時間帯よっては座席を確保することも可能です。周辺にはサンシャイン60や東武百貨店、西武百貨店が立地しています。シェアハウスの賃料の相場は、47,000円と池袋・赤羽・練馬・後楽園エリアの平均賃料と比較して安く、さらに駅周辺に数多くの商業施設が揃っているため、大抵の物が手に入るという利便性があります。また豊富な乗り入れ路線を活用して、東京の都心部はもちろん、埼玉や神奈川方面への足を伸ばしやすいという点が魅力的です。


池袋の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥47,033

アパートメント

平均 ¥124,000

池袋の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

池袋駅は、東京都豊島区にある、JR東日本、東武鉄道、西武鉄道、東京メトロの駅です。山の手エリア三大副都心の一つとされ、乗り入れ路線は計8路線、1日の平均利用者数が250万人を超える巨大ターミナル駅です。各社の駅の中ではJR東日本では新宿駅に次ぐ第2位、東武、西武、東京メトロでは第1位の乗客数となっています。現在では巨大ターミナルを形成している池袋ですが、かつては農村地帯で、1885年に赤羽〜品川間で現在の山手線と埼京線の一部が開業した際には駅は設けられませんでした。その後、1903年に田端方面への支線を分岐させる際、当初は目白での分岐させる予定でしたが、地形の都合や住民の反対運動などがあったため、池袋に駅が設けられました。東武は1914年、西武は1915年、東京メトロは1954年にそれぞれ乗り入れを開始し、現在の状態に近い形が作られました。乗り入れている路線の経路から、東京都西部や埼玉県南西部からの利用客が多くなっています。

見どころ

池袋駅周辺に数多くの見どころがありますが、一番の楽しみはやはりショッピングです。駅直結の西武百貨店、東武百貨店、PARCO、LUMINE、地下商業施設のEchikaや池袋ショッピングパーク、西口方面にはマルイシティやEsola、東口方面にはサンシャインシティなど、大型店舗が林立しています。さらには、ヤマダ電機の日本総本店やビックカメラの池袋本店といった大型の家電量販店から、ジュンク堂書店本店や三省堂書店池袋本店といった大型の書店、西武百貨店内にあるLoftやサンシャイン通りにある東急ハンズといった便利グッズを扱うお店まで、とにかく立ち並ぶ店舗の種類が豊富で、「欲しい」と思った物は大抵手に入るというのが池袋の魅力です。またカフェをはじめとした飲食店や、映画館、ゲームセンター、水族館やプラネタリウム、屋内テーマパークのナンジャタウンなどなど、挙げ始めたらきりが無いほど娯楽施設も充実しています。近隣に住んでいる人にとっては、困った時には「とりあえず池袋」という感覚で出かけることが出来る、とてもありがたい存在です。

生活スタイル

三大副都心の一つと呼ばれるようなエリアですから、賃貸物件の家賃相場は当然高めですし、駅から徒歩5分くらいの圏内は住宅自体が少ないエリアです。池袋駅と隣駅との中間くらいの距離になると物件の数も増え、家賃相場も落ち着くので、狙い目です。また池袋駅からは東西の両側から数多くのバス路線も運行されているので、上手く使うことで駅からの距離をカバーできるでしょう。住宅が少ないエリアでは百貨店を除いて食料品などを扱うお店は少ない傾向にありますが、住宅の多いエリアには小型のスーパーなどがあり、またコンビニエンスストアやドラッグストア等も多いため、日常的な買い物などに不便をすることはありません。豊富な乗り入れ路線を活用して様々なエリアに出かけやすいため、通勤通学や週末のちょっとしたお出かけにも便利ですし、頻繁に出かける人にとってはぴったりな街だといえるでしょう。