王子駅のシェアハウス、アパート一覧

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王子駅の物件一覧

王子駅の物件1物件12部屋が公開中!

王子駅は、JR東日本の京浜東北線、東京メトロ南北線、東京都交通局の都電荒川線が乗り入れる駅で、全路線とも朝の時間帯は混雑することが多いですが、都電荒川線の混み具合は日によって様々です。周辺には、飛鳥山公園や王子小劇場などが立地しております。オークハウスのアパートの賃料の相場は、67,000円と同じ沿線の平均賃料と比較して安くなっています。全部で3社3路線が通っていてアクセスのしやすさは自慢です。さらにスーパーや商店街もあるので気兼ねなく便利な買い物を楽しめます。


王子の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥0

アパートメント

平均 ¥67,000

王子の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

王子駅は東京都北区にあり、JR京浜東北線、東京メトロ南北線、都電荒川線が走っています。駅の誕生は1883年で、日本全国にある駅の中でも特に古い歴史を有しています。1915年に現在の都電荒川線の停留所が設置され、1991年には南北線が開業しました。JRのホームは1番線と2番線のみで、1番線が京浜東北線の北行き、2番線が南行きです。南北線も2番線まであり、1番線が赤羽岩淵駅方面行き、2番線が目黒方面行き、そして都電荒川線は2面2線の地上駅です。1日あたりの乗車人数はJRが6万5,000人弱で、東京メトロの乗降客数は6万3,000人ほどとなっています。利用人数は緩やかな右肩上がりとなっており、ファミリー世帯もこの地域に流入傾向にあります。王子駅からは路線バスが10路線以上、さらに深夜急行バスや高速バスも出ており、電車とバスを使った交通アクセスの利便性がとても高いといわれています。

見どころ

王子駅周辺には多くの行政機関や商業施設が存在し、飛鳥山公園や王子小劇場などもあります。飛鳥山公園は東京都北区の区立公園のひとつで、桜が咲く季節には多くの花見客で賑わいます。公園の中には渋沢栄一が過ごした住宅が今もあり、これは日本の重要文化財に指定されています。公園は江戸時代中期に整備され、それ以降長い歴史を誇っており、今では多くの木々や歴史的な建造物が来園者を出迎えてくれます。2009年には飛鳥山公園モノレールの運転がはじまり、さらに公園内には3つの博物館が備わっています。王子小劇場は佐藤佐吉賞の表彰式や佐藤佐吉演劇祭が開催される小劇場であり、1998年に作られて以降多くの団体が活用しています。若手の演出家などが利用しやすいような制度を設けていて、「俺がやらなきゃ誰がやる企画」などの独自の取り組みも積極的に行っています。王子駅近辺の住民も利用しやすく、趣味の幅を広げられそうです。王子駅周辺はお洒落な最先端の見どころスポットこそありませんが、老若男女の誰もが楽しみやすい見どころスポットは満載です。

生活スタイル

王子駅周辺の特徴は交通の便が非常に良いという点です。JR、東京メトロの他にも都電荒川線が通っており、様々な主要エリアに乗り換えることなくアクセスすることが出来ます。結果的に通勤や通学、ショッピングが行いやすく快適な日常生活を送ることが出来ます。駅の近くにはスーパーも豊富ですし夜中まで営業しているお店もあります。大手チェーンのドラッグストアや薬局、100円ショップもあり、日常生活で使うものはほぼそろいます。王子エリアにもたくさんのお店で構成された商店街が備わっていて、日用品や惣菜の買い物、飲食店での食事なども気軽にできます。アクセス面、買い物面、住みやすさなどの総合点が高く、近辺には自然を擁した公園もあるので癒しも求められます。そして寺社仏閣や学びの施設も豊富ですから、子育て世帯も暮らしやすくて、人気があるエリアです。