大塚駅(東京)のシェアハウス、アパート一覧

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大塚駅(東京)の物件一覧

大塚駅(東京)の物件4物件24部屋が公開中!

大塚駅はJR東日本の山手線が乗り入れる駅で、この路線は大動脈なので基本的に人が多く、特に朝や夕方は混雑しています。
周辺には、天祖神社、真性寺などの神社やお寺がたくさん立地しております。
オークハウスのシェアハウスの賃料相場は、約59,000円と同じ沿線の平均賃料と比較して少し高くなっています。
山手線の沿線駅のため交通の便は非常に優れています。お店も充実しており、日常生活におけるショッピングは大塚エリアで十分可能です。


大塚(東京)の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥59,385

アパートメント

平均 ¥90,727

大塚(東京)の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

大塚駅は東京都豊島区にあり、JR山手線が走る駅です。1903年に開業し、当初は貨物営業も行っていました。1974年に貨物の取り扱いがなくなり、2009年には南北の自由通路の使用がはじまりました。その後2013年にはホームドアの使用がはじまっています。駅の構造は1面2線のホーム形態を有していて、改札階とホーム階はエレベーター、エスカレーター、階段で結ばれています。出口は北口と南口があり、南口部分にスロープが設置され、アトレヴィ大塚と直結しています。 1番線が山手線の内回り、2番線が外回りであり、1日あたりの乗降客数は2017年の数字が5万7,000人程度と山手線の駅の割にはそれほど多くはありません。 都電荒川線の大塚駅前停留場への乗り換えも行いやすく、双方間での乗り換えが頻繁になされています。

見どころ

大塚駅のあるエリアは観光スポットが多いわけではありませんが、昔ながらの天祖神社、真性寺などがあります。 天祖神社は大塚駅から100mほどと比較的近く、約2分でたどり着けます。御祭神は天照大御神で、元亨年間に創建されたといわれています。休日のみならず平日も多数の参拝客が見られ、大鳥居や拝殿、特徴的な狛犬や本殿など、見どころもとても豊富です。戦争の際に建物は焼失してしまいましたが、イチョウの木が現在も生き続けています。その姿は圧巻ですし、一度見てみる価値はあるでしょう。シンプルな御朱印お目当てに訪れる参拝客もいます。 真性寺は山号が医王山、本尊が薬師如来のお寺です。創建されたのは1000年以上前であることはほぼ確かですが、詳細はわかっていません。江戸時代の元和年間に中興され、名物将軍でもある徳川吉宗も頻繁に訪れたといわれています。東京都の指定有形文化財に指定されている銅像地蔵菩薩坐像を有し、大塚エリアを代表する寺院です。 この周辺はのんびりと歩けば江戸時代以降の歴史に触れることができる建物も残っており、大都市部エリアにはあまりない風情が感じられます。

生活スタイル

大塚駅は首都圏を代表する路線の山手線が行き来しているためアクセスの良さも自慢です。東京駅や新宿駅などにもアクセスしやすく、通勤通学や旅行、買い物などの際に重宝します。 大塚駅の徒歩圏内にはたくさんのスーパーがあり、ファミリー世帯の買い物でも不自由はありません。また忙しい人であっても嬉しい弁当屋や惣菜屋も豊富です。ドラッグストアや100円ショップ、また駅ビルのアトレヴィ大塚内にはたくさんの店舗が入っているので快適な生活が期待できます。飲食店の数もたくさんあるため外食も気軽にでき、さらに医療機関も充実していて安心感も持てます。 気になる治安面は、一見悪く思われがちですが基本的には良好です。大塚駅前交番が駅すぐのところに、そして少し歩くと巣鴨警察署もそなわっています。 路線は山手線のみですが、乗り換えも容易なので交通の便を求めて引っ越しする人もたくさん見られます。