下落合駅のシェアハウス、アパート一覧

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下落合駅の物件一覧

下落合駅の物件1物件4部屋が公開中!

下落合駅は、西武鉄道の新宿線が乗り入れる駅で、サラリーマンが通勤する時間帯はかなり混雑します。周辺には、中村彝アトリエ記念館、切手の博物館が立地しています。オークハウスのアパートの賃料相場は、約77,000円と同沿線の平均賃料と比較して安く、更に徒歩圏内に複数路線の利用が可能な高田馬場駅がある点が魅力です。住宅街は閑静な雰囲気が広がり、新宿区内ではありますがのんびり過ごせる点も特徴です。


下落合の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥0

アパートメント

平均 ¥77,500

下落合の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

下落合駅は東京都新宿区にあり、西武新宿線が走る駅です。1927年に開業し、1930年に現在の場所に移転されました。また1986年に新駅舎の活用がはじまり今に至ります。乗り場は1番線と2番線で構成されており、1番線が新宿線の上り方面、2番線が下り方面となります。1日あたりの乗降客数は1万2,000人程度と、ここ最近に比べると少しだけ増加しているものの、約20年前に比べると減少しています。西武新宿線の起点となる新宿駅から約3.2kmの場所にあり、また同じ区内にあるため距離的にも近く、都心へのアクセスの良さは特筆すべきものがあります。ただ停車する列車は各駅停車のみで南口の利用は午前7時半~午後10時までと時間指定がなされています。1番線と2番線の間は跨線橋を利用して連絡しており、跨線橋とそれぞれのホームは階段だけでなくエレベーターでも結ばれています。

見どころ

下落合駅の周りには中村彝アトリエ記念館、切手の博物館などがあります。中村彝アトリエ記念館は下落合駅から800メートルほどのところにあり、中村彝に関する展示が行われています。生前使用していたアトリエを復元、整備する形で記念館として活用しているので、伝統的な建築物も楽しむことができます。展示室には解説のパネルが設けられ、わかりやすく作品や中村彝の一生が紹介されています。またアトリエも復元されていて、大正時代初頭の雰囲気や調度品も見て勉強できます。それ以外にも居間も公開しており、当時の生活空間も知れ、束の間の間非日常な世界を満喫できます。切手の博物館も、一度は訪れておきたいスポットです。日本だけではなくて世界各地の切手を展示していて、コレクターであれば誰もが知るであろう貴重な切手を多数見ることができます。体験できる形のイベントや特定の切手にスポットを当てたイベントなどが開催され、定期的に開催される特別展示は必見です。無料で入場可能なミュージアムショップに加えテナントショップや、有料エリア内にあるスーベニア・コーナーなど、切手好きであれば訪れたいショップが満載です。

生活スタイル

下落合駅の周辺エリアは治安が良いと言われ、新宿まで非常に近いので都心部へのアクセスにも便利です。複数の路線が乗り入れている高田馬場駅も徒歩圏内で、東京23区内の様々な地点に気軽に出向くことが可能です。駅周辺は場所によっては閑静な住宅街が広がり、新宿区とは思えないような静けさです。駅から徒歩圏内にいくつかのスーパーがあり、ドラッグストアも駅の周りに立地いるので、日常的な買い物に不便することはありません。飲食店や娯楽に関する施設は駅の周りにはそれほど見られませんが、こちらも徒歩圏内には非常に数多くあります。何よりも通勤や通学の際にとても便利で、都心部の企業に務める人や、学校に通う人にとっては非常に便利な立地です。