ソーシャルレジデンスが人気の理由とは?!

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賃貸住宅の一形態であったシェアハウスをコミュニティ重視の”ソーシャルな場”として再定義したものです。
ソーシャルアプリ®と呼ばれる様々な特技やスキルを持った入居者が主導するワークショップ、イベント、セミナーなどが定期的に開催され、ただ住むだけではなく、入居者同士が学び、成長する機会を相互に提供する場として注目されています。
物件内にはヨガ・フィットネスが出来るマルチスタジオ、楽器演奏が可能な防音室、24時間利用可能でWi-Fi完備のオフィススペース(ソーシャルオフィス®)などが備わっています。
職住一体型の利便性から起業を目指す若者、就職活動中の学生、フリーランスで活動しているクリエイターが集まり、ソーシャルアプリを主催する入居者の中には提供するサービスから収入を得る程活躍している方もいらっしゃいます。

  • ソーシャルレジデンス®
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  • ソーシャルアプリ
    遊ぶ楽しむ
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  • ソーシャル
    アクティビティ®
    活動

住むだけではない。住まいを通じて楽しみ、学び、成長する機会を提供しています。

入居者同士のあたらしい交流が始まっています

ソーシャルレジデンスのラウンジや各種設備を利用した「おもしろい・たのしい・ためになる」イベント、勉強会、みんなで開催・参加するワークショップなどのことを総称し、ソーシャルアプリと呼んでいます。
個人でこのようなイベントを開催する人、したい人が増えてきていますが、主催者にとっては開催場所の確保、告知や集客、参加者の管理など手のかかる事柄が多く、開催を断念する場合も。ソーシャルアプリは、そんなイベント、ワークショップなどの開催と参加をお手伝いするサービスです。
各種勉強会、ワークショップ、料理教室、語学講習、ダンスレッスン、フィットネス、ヨガなど、ソーシャルレジデンスの設備を利用できるものであればなんでも開催が可能です。

安藤美冬さん講演会《SOHO― 職住近接》

高城剛さん講演会《新しい共有》

ネイリスト、麥田なおみさんのネイル教室

入居者同士での料理教室の様子

入居者で多国籍フットサルチームを結成

他にもスタッフも参加して様々なイベントが開催されます

ソーシャルレジデンスでは、入居者の各活動を支援しています。
社会貢献活動、ボランティア、ドネーションなど地域と密着した様々な活動をしています。

職住近接やSOHOなど働き方が多様化する現在、住み方も多様化しています。
ソーシャルオフィスはソーシャルレジデンス内に設けたオフィススペースで、Wi-fi、大型複合機を完備しております。自室、職場とは違うサードプレイスとして好評を得ています。職住一体型の利便性から起業を目指す若者、就職活動中の学生、フリーランスで活動しているクリエイターなどが集まる場にもなっています。

ソーシャルレジデンスは、

  • 敷金・礼金・仲介
    手数料¥0
  • 連帯保証人が不要
  • 家具・家電付き
  • 契約料は初回のみ
  • インターネット
    使用料¥0
  • 物件間の移動もOK
  • 最短1ヶ月から
    契約可能


などなど、おトクでリーズナブルな物件ばかりです!

さらに、各設備の利用料はもちろん無料!住みながら自分の特技やスキルを活かし、ソーシャルアプリを主催して、利用者から各アプリのサービス利用料をもらい、収入を得ることだって可能です。

ソーシャルレジデンスは海外から日本にやってくる外国人の方々にもたいへん便利♪日本人の方でも、海外でのお仕事が多く日本帰国時には1ヶ月から借りられるアパートをお探しだった方や、国内であってもお仕事の場が1箇所に留まらない方などにとっても、たいへん住みやすい物件です。
オークハウスのソーシャルレジデンスは、スマ賃やシェアハウスとともに、訪日外国人の方々や世界で活躍する日本人の方々の強い味方となっていきます。

オークハウスの経営理念は、住まいを通じて楽しみ、喜び、成長する機会を提供することです。

オークハウスは社会・経済環境の変化による様々な境遇・趣向の入居者様に対して、それに適した住居空間を提供することで発展してきました。
それは、住むことの楽しさ・喜びを探求してきたからこその発展であると私たちは考えます。 さらにこの住居空間で人々が集い交流することで、互いに刺激し合い成長へと向かっていきます。
住むことで、関わる全ての人々が成長できる環境は、当社にとっても成長への糧となっているのです。 また当社も、入居者様と共に常に成長し続けていきます。
そしてこれからも、時代の変遷と共に新しい住み方を創造し続け、住むことを通じた付加価値を提供し続けていきます。

コンビニエンスストア市場がスーパーマーケット市場を上回り、次々とECサイトやインターネットモールが新サービスを始めるにつれ、商店街のあり方が問われるように、今まさに「個の顧客志向」を重視する時代が始まっています。
日本の賃貸住宅市場は世界に類をみない土地・建物の価値の高さに裏付けされる通り、貸主側優位の原理でその市場が形成されてきました。
但し今後、少子高齢社会が訪れ、内需が縮小していく中で成長していくには、「顧客志向への変化」が必要になります。
この変化に対応出来ない企業はやがて淘汰され、顧客を失っていくことになるでしょう。
オークハウスは創業より貫く「顧客志向」の精神で、「賃貸住宅のサービス化」を目指し、より多くの方に最適な住居をご提供していきます。

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