千川駅のシェアハウス、アパート一覧

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千川駅の物件一覧

千川駅の物件1物件26部屋が公開中!

千川駅は東京メトロ有楽町線と東京メトロ副都心線が乗り入れ、通勤通学の時間帯は非常に込み合いますが、それ以以外の時間帯では座席を確保することもできます。周辺には豊島区立豊島体育館や豊島区立千早図書館が立地しています。シェアハウスの賃料の相場は57,615円と豊島区の平均賃料と比較して少し高くなっています。なんと言っても池袋駅まで2駅という交通の便の良さが魅力的ですし、副都心線では平日の朝ラッシュ時間帯に千川駅始発の列車が2本あるため、着席での通勤も出来るのは嬉しいポイントです。


千川の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥57,615

アパートメント

平均 ¥0

千川の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

千川駅は東京都豊島区にある東京メトロの駅です。有楽町線と副都心線の2つの地下鉄路線が乗り入れています。開業は今から約35年前の1983年と比較的新しい駅です。営団地下鉄有楽町線の「営団成増駅」(現・地下鉄成増駅)と池袋駅の区間が開通したことにより、設けられました。2008年には副都心線の駅が開業し、2路線利用ができる便利な駅となりました。線路とホームは上下2層の構造になっていて、先に開通した有楽町線の線路とホームが地下2階に、副都心線の線路とホームが地下3階に位置しています。現在の副都心線ホームは有楽町線建設時に既に作られていましたが、副都心線開業までは使われず、有楽町線ホームから副都心線ホームへの階段は蓋で覆われていました。1日の乗降人員数は約38,000人と東京メトロの駅の中では少なめですが、有楽町線を利用して銀座(有楽町)や新木場方面へ通勤する人、副都心線を利用して新宿三丁目や渋谷、横浜方面へ通勤する人が多く居住しているエリアです。また駅周辺には、東京都立千早高等学校、東京都立豊島高等学校、東京都立板橋高等学校、豊南高等学校といった学校も多く、これらの学校に通学する学生にとっても欠かせない駅となっています。

見どころ

池袋駅から2駅という好立地にも関わらず、千川駅周辺は閑静な住宅街です。駅前には食品から日用品まで揃う大型スーパーのライフがあります。深夜1時まで営業しているので仕事で帰りが遅くなっても安心して買い物ができます。また、ファミリーレストラン、ファストフード店、コンビニエンスストアも一通り揃っているので、日常生活で不便をすることはありません。このエリアの一番の魅力はなんといってもその治安の良さです。駅周辺に都立の高校をはじめとする複数の学校や区立の図書館といった教育関連の施設が多いため、とても街の雰囲気が落ち着いています。決して有名な観光スポットがあるわけではありませんが、公園などの緑がる場所も多いので、スキマ時間に周辺をのんびり散歩するだけでも気分転換が出来る環境が整っています。千川駅周辺は23区内の他のエリアではなかなか得難いような環境を持っている地域です。

生活スタイル

池袋駅からたった2駅しか離れていませんが、このエリアの賃貸物件は家賃相場がかなり落ち着いており、消費者としては嬉しい物件に出会いやすいエリアになっています。便利で賑わいのある池袋駅から近い閑静な住宅街ということで、ここ数年は近隣の駅とともに人気が高まってきています。駅自体は豊島区に位置していますが、少し北へ歩くと板橋区に入り、さらに家賃相場が下がります。住宅街の中にも小型のスーパーや、コンビニエンスストアがあり、駅から多少離れても生活で不便な思いをすることはありません。学校や図書館などの教育施設が多さから、ファミリー層の居住率も高く、落ち着いた生活が楽しめます。また、バスを利用することで総合病院である日大病院へ行くこともできるので、健康面が気になる人や高齢の方にとっても住みやすい環境だと言えます。