東中野駅のシェアハウス、アパート一覧

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東中野駅の物件一覧

東中野駅の物件1物件6部屋が公開中!

東中野駅は、JR東日本の中央線・総武線各駅停車、都営大江戸線が乗り入れる駅で、朝や夕方の時間帯はかなり混み合います。周辺には、青原寺や林芙美子記念館などが位置しております。オークハウスのシェアハウスの賃料の相場は、約70,000円と東京都の同じ地域のシェアハウスの平均賃料と比較して少し高いですが、複数路線利用できあらゆる場所に乗り換えなくアクセス可能です。スーパーやその他のショッピング施設も豊富なため日頃の買い物の際に利便性を発揮します。


東中野の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥66,667

アパートメント

平均 ¥0

東中野の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

東中野駅は東京都中野区にあり、JR東日本の中央線・総武線各駅停車、都営大江戸線が走る駅です。1906年に誕生しましたが、当初の駅名は柏木駅でした。その後1917年に現在の名称に変更され、1997年には都営地下鉄12号線が開業し、2000年に大江戸線に名称変更がなされています。2010年以降は東中野駅周辺で再開発がなされ、駅ビルや西口駅前広場などが整備されています。 JR、大江戸線共にホームは1番線と2番線の構成で、JR側は1番線が中央線・総武線各駅停車の西行、2番線が中央線・総武線各駅停車の東行です。大江戸線は1番線が都庁前・六本木方面、2番線が練馬・光が丘方面となります。中央線快速は停車せず、JR路線は中央線・総武線各駅停車のみの停車となる点が中野駅との違いです。 1日あたりの乗車人数はJRが4万人程度、大江戸線が1万3,000人程度で、両方とも徐々に増加傾向にあります。

見どころ

東中野駅の周辺地域にはあまり観光スポットはないのですが、寺社仏閣は比較的多数見られます。 「青原寺」は東中野駅から600m程度のところにあり、山号が曹渓山、宗派が曹洞宗のお寺です。1513年に雲岡瞬徳禅師が創建し、その後明治時代に入ってから現在の場所に移動しました。今では中野区認定観光資源に指定されるなど地元でも注目されており、歴史があり厳かな雰囲気の山門があります。境内にはたくさんの木々が植えられており、都会の中に緑が感じられる憩いの場所です。 そして駅からは約1km程度離れますが、「林芙美子記念館」も徒歩圏内です。公益財団法人の新宿未来創造財団が運営しており、林芙美子に縁あるものが展示されています。林芙美子自身が暮らしていた住宅を改築や整備を行い現在記念館として公開しています。昔ながらの建築物を楽しむことも可能ですが、旧家に入ることはできません。また画家であった夫がアトリエとして活用していたところは展示室になっています。一般150円、小・中学生50円(団体の場合は安くなる)と非常にお手頃価格で楽しむことができ、ガイドボランティアによる解説も行われているため利用したいです。

生活スタイル

東中野駅エリアは中野駅とは違い治安面が良好で日常生活を送りやすく、飲食店やスーパーもたくさんあるのでとても便利です。夜中の1時まで営業しているお店もありますし、ドラッグストアや100円ショップも徒歩圏内にあります。新宿駅まで4分で行け、中野駅にも3分程度でアクセスでき、交通に関するメリットの大きさは計り知れません。JRだけでなく大江戸線も走っているので六本木方面にも気軽に行くことができ、あらゆる場所への通勤や通学が容易です。北方面に少し歩けば落合駅が利用できる点も魅力です。一人暮らし世帯の人が住むこともありますが、基本的にはファミリー世帯向けで、毎日の買い物や子育ての面でも問題はありません。何よりも大都会新宿まで非常に近い場所にあるというのは東中野駅周辺の強みであり、休日には新宿に行きショッピングや娯楽を満喫できます。