武蔵浦和駅のシェアハウス、アパート一覧

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武蔵浦和駅の物件一覧

武蔵浦和駅の物件2物件38部屋が公開中!

武蔵浦和駅は、JR東日本の埼京線、武蔵野線が乗り入れる駅で、当駅が始発となる一部の埼京線以外は、特に朝は混み合います。周辺には、武蔵浦和マーレ、睦神社などが立地しています。シェアハウスの賃料相場は、約56,000円と同エリアの平均賃料とほぼ同じです。近年大規模開発がなされていて便利なお店が増えています。駅ビルや駅直結の施設も豊富で、仕事帰りに気軽に買い物が可能です。


武蔵浦和の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥56,232

アパートメント

平均 ¥0

武蔵浦和の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

武蔵浦和駅は埼玉県さいたま市の南区にあり、JR東日本の埼京線と武蔵野線が走っています。1985年に埼京線の駅として開業し、2014年には大規模な改修工事が完了しています。同じ年に駅ナカ施設のビーンズキッチンが開業しています。のりばは1番線~6番線まであり、1番線が武蔵野線の下り方面行き、2番線が上り方面行きで、3番線から5番線が埼京線の池袋や新宿方面行き(上りの5番線使用は平日朝夕に限定)、5・6番線が大宮方面行きとなります。武蔵浦和駅の1日あたりの乗車人数は5万3,000人程度と、ここ数年は毎年1,000人単位で増加しています。埼京線は各駅停車、快速、通勤快速が停車し、武蔵野線は各駅停車に加えてしもうさ号も停車します。埼京線と武蔵野線のホームは並行しているわけではなく、池袋・新宿方面のホームから少し歩くと武蔵野線のホームがあります。駅の構造上埼京線の下り行きと武蔵野線のホームが特に離れているので、多少利便性に欠けています

見どころ

武蔵浦和駅の周辺には武蔵浦和マーレ、睦神社などがあります。武蔵浦和マーレは駅ビルであり、降車後すぐにたどり着け、迷いにくいです。A館とB館に分かれており、それぞれ1階と2階で構成されています。A館の方が規模が大きくて食料品店や飲食店、コンビニ、日用品店などが入居し、B館にはクリニックや携帯ショップ、飲食店などが入居しています。駅直結のため、武蔵浦和駅が最寄り駅の住民が多数利用しています。睦神社は武蔵浦和駅の東方面にあり駅から約8分程度の距離です。総本山が富士山本宮浅間大社同神社として知られ、御祭神は木花開耶姫です。安産や子育てなどに関する御利益以外にも、火防守護などの御利益もあると言われています。さいたま市の指定有形文化財でもある石尊講木製奉納太刀が保管されていて、創建された年代は不詳です。背の高い木に囲まれていて、敷地内には厳かな雰囲気が漂っています。駅ビルや駅直結の施設、その他商業施設が誕生し、見どころスポットが続々と増えています。

生活スタイル

武蔵浦和駅の近くにはスーパーも複数ありますし、ドラッグストアや100円ショップもあります。近年の大規模開発により大きなマンションが増え、それに従ってお店の数も急増中です。基本的に一人暮らし世帯よりもファミリー世帯の方が多いのですが、誰もが暮らしやすいといえます。特に駅前は新しい建物が建ち並び非常に美しい点も特徴でしょう。南側には沼影公園があり、その他の場所にも小規模な公園があるので自然に親しみやすいです。銀行の支店も多く、書店やカフェも充実しており日常生活で不自由することはありません。全体的に治安状況は良好ですが、夜になると暗くなる場所もあるので注意が必要です。乗り換えなく新宿駅、池袋駅などに行くことが可能で、通勤や通学の際に重宝します。本数こそ少ないものの武蔵浦和駅が始発となる埼京線の列車も平日は走っています。池袋駅と新宿駅までは20分台でアクセスすることが出来ます。