大島駅(東京)のシェアハウス、アパート一覧

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大島駅(東京)の物件一覧

大島駅(東京)の物件1物件8部屋が公開中!

大島駅は東京都交通局の新宿線が乗り入れる駅で、通勤ラッシュの時間帯は基本的にかなり混雑しますが、この駅が始発の列車もあるのでうまく活用したいです。 
周辺には、亀出神社や大島稲荷神社などが立地しております。
オークハウスのシェアハウスの賃料相場は約65,000円、スーパーやその他のお店も多いので日常生活で困ることはありません。
徒歩圏内にたくさんの自然を擁したスポットがあるので、癒しを求める人にもおすすめです。


大島(東京)の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥65,250

アパートメント

平均 ¥0

大島(東京)の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

大島駅は東京都江東区にあり、東京都交通局の新宿線が走っている駅です。1978年に開業し、2008年にはホームや改札口にエアコンを設置し、2017年にホームドアが設置され、2018年から使用が開始されています。ひとつの路線のみが行き来しているだけですが、のりばは1番線から4番線まであり(一部線路の共有があるため2面3線構造)、1番線と2番線が馬喰横山・新宿・京王線方面、3番線と4番線が船堀・本八幡方面となります。2番線と3番線は待避線でもあり、それぞれ線路を共有しています。 都営新宿線は下り方面の終着駅は本八幡駅ですが、大島駅は大島車両検修場の入・出庫線があるため、大島駅が始発の列車も存在します。 1日あたりの乗降客数は3万3,000人程度と約10年で3,000人以上増加しています。各駅停車の他にも急行列車も停車するため都心部へのアクセスも良好です。 地下2階部分にホームがあり、地下1階が改札階となります。全部で5つある地上と結ぶ出入口の中でA4のみがエレベーターを有しています。改札階とそれぞれのホームを結ぶエレベーターもひとつずつ存在しています。

見どころ

大島駅の周辺には亀出神社や大島稲荷神社などがあり、これらの他にもお寺や公園がたくさんあります。 亀出神社は主祭神が火産霊命であり、創建されたのは1956年ということで非常に新しい神社です。ただこの神社はもともと2つの神社を合祀して作られていて、その2つの神社は古い歴史を誇ります。大島駅からは約400mの場所にあり、駅から北西の方角に位置しています。児童公園も併設されているので子ども連れにもおすすめのスポットで、遊びついでに参拝しやすい点も魅力です。神社部分の規模は小さいものの、特に鳥居が存在感を放っています。 大島稲荷神社は駅から約400mの場所にあり主祭神が宇賀之御魂神と迦具土之命の神社です。創建された年代は1600年代中盤といわれ、津波被害を受けたことがきっかけとなり伏見稲荷大社の分霊を奉遷して産土神というかたちで奉ったのがこの神社の成り立ちです。その後は愛宕神社、太郎稲荷を合祀したものの、戦争により社殿などが焼失してしまいました。1月1日の歳旦祭、3月に開催される春分祭、そして9月19日の例大祭など、1年を通して様々な行事が行われています。初詣のスポットとしても人気があり、特に近隣住民の人が訪れています

生活スタイル

大島駅周辺は住宅が多く広がっており、一人暮らし世帯にも人気ですが、ファミリー世帯も多く住んでいます。平成初頭を連想させる懐かしい街並みが広がっていて、都会のせわしなさはあまり感じないでしょう。徒歩圏内には数多くのスーパーが存在し、24時間営業のお店もあります。ドラッグストアも駅近くにあり、少し歩けば100円ショップも利用可能です。南に行くと小名木川が、東に行けば旧中川や荒川もあり、特に東には広大な自然を擁したスポットがたくさんあります。 都営新宿線の駅のため新宿駅までは乗り換えなく20分台でアクセス可能ですし、乗り換えこそ必要ですが東京駅や上野駅にも20分台でアクセスできます。オリンピックなどの影響で開発が進んでいる江東区地域ですが、大島駅周辺は今も暮らしやすい街並みが残されています。