六本木駅のシェアハウス、アパート一覧

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六本木駅の物件一覧

六本木駅の物件3物件28部屋が公開中!

六本木駅は、港区にある東京メトロ日比谷線と都営地下鉄大江戸線駅で、ラッシュ時はもちろんのこと平日の昼間も人の波が途絶えることはありません。周辺には幅広い年代の人々が集まる「東京ミッドタウン」や「六本木ヒルズ」が立地しています。オークハウスのシェアハウスの賃料相場は46,000円と同じ沿線の平均賃料と安く、都内随一の人気スポットですし、その利便性の良さから一度は住んでみたいと思える魅力的なエリアです。


六本木の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥46,318

アパートメント

平均 ¥199,833

六本木の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

歌謡曲の歌詞などに度々登場する「六本木」。メディア等でもよく取り上げられるので、都内に住んでいなくとも全国的に知名度の高いエリアです。六本木駅の歴史は1964年までさかのぼり、当時の営団地下鉄が日比谷線で新区間を開通した際に誕生しました。20世紀末には六本木駅の駅改良工事が進められ、その間に都営地下鉄大江戸線も駅を通るようになりました。当初は都営地下鉄が走っても、それほど大幅に利用者数が増えることはないと思われていましたが、六本木エリアが次々と開発され、2社合わせて一日の平均乗降客数が23万人を越えるまでに急増しました。朝夕のラッシュ時だけでなく、日中も多くの人々が「東京ミッドタウン」や「六本木ヒルズ」を訪れることから、このような現象が起きたのです。東京メトロ日比谷線は改札口が地下1階でホームは地下2階、これに対し都営地下鉄大江戸線は改札口は地下1階と同じであるものの、ホームは地下5階および地下7階と地下深くに潜っています。エスカレーターとエレベーターの双方が利用できますので、階段の上り下りで苦労することはありません。

見どころ

六本木駅周辺の見どころと言えば、やはり「東京ミッドタウン」と「六本木ヒルズ」でしょう。どちらも駅に直結していますが、まずは駅からより近い「東京ミッドタウン」から見ていきます。当時の防衛庁の跡地を再開発して2007年に誕生した大規模な複合施設。オフィスだけでなく飲食店やホテル「ザ・リッツ・カールトン東京」、そして「サントリー美術館」もあります。地上54階建ての「ミッドタウン・タワー」ですが、一般の人が主に利用できるのは低層階のみです。次に「六本木ヒルズ」は「東京ミッドタウン」よりも完成が早く、2003年に竣工しました。こちらも複合商業施設であり「六本木ヒルズ森タワー」が中心となっています。テレビ朝日の本社やシネマコンプレックスに加えて、夜景を一望できる「スカイデッキ」もあります。この展望台は東京タワーの展望台よりも高い位置にあり、天候が良ければ都内や関東近郊の素晴らしい景色が見られること間違いなしです。

生活スタイル

六本木周辺は「六本木ヒルズ」の名称から「ヒルズ族」という言葉が生まれるほど、高級マンション等に住む人が多い地域です。それに伴って「MEIDI-YA STORE 六本木ストアー」や「成城石井」といった高級志向のスーパーが複数出店しています。ディスカウント系のお店や小型のスーパーは、駅から少し離れないと見かけません。ただし、コンビニエンスストアが15ヶ所以上ありますので、夜遅くはそちらを利用することが可能です。六本木のような立地であれば、商品の購入は通販をメインとするのが良さそうです。交通アクセスについてはバス路線がかなり充実しており、渋谷駅や五反田駅方面の都営バスに加えて、港区コミュニティバス「ちぃばす」、さらには福生や羽村方面へと走る西東京バスにも乗ることが出来ます。鉄道路線では、乃木坂駅や六本木一丁目駅も徒歩圏内なので、都内における移動は他エリアよりもスムーズです。