柴崎体育館駅のシェアハウス、アパート一覧

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柴崎体育館駅の物件一覧

柴崎体育館駅の物件1物件24部屋が公開中!

柴崎体育館駅は、多摩都市モノレール線が乗り入れている駅で、朝の通勤時間帯には都心部へ向かうサラリーマンや学生で混み合いますが、それ以外の時間帯は座席を確保することも可能です。周辺には、立川公園や諏訪神社のような歴史を感じさせてくれる場所もあります。オークハウスのアパートの賃料の相場は約80,000円とオークハウスの同じ地域のアパートの平均賃料と比較して高いですが、都心部へのアクセスの良さを確保できることや、それでいて東京ではなかなか実現させることができないのんびりした暮らしを緑地空間が演出しているのも嬉しい点です。


柴崎体育館の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥0

アパートメント

平均 ¥81,333

柴崎体育館の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

柴崎体育館駅は多摩都市モノレール線が乗り入れている駅で、東京都立川市に位置しています。他の路線に比べると利用者は少ないものの年々乗降客数が増加しており、この駅の乗降人員数は1日あたり2,000人を超えています。1番のりばが立川北(JR立川駅)方面行き、2番のりばが高幡不動や多摩センター方面行きとなっています。開業したのは2000年のことで、多摩都市モノレール線が開業した1998年から2年後でした。多摩都市モノレール線が開業した当時は上北台から立川北間のみの運転でした。その後立川北から多摩センターにかけての路線も開通したことで柴崎体育館駅の誕生に繋がったわけです。駅の構造は高架駅となっていて、都心部へ向かう通勤利用客や通学利用客が多数見られます。19駅ある多摩都市モノレール線の各駅の中でもほぼ中間地点にあり、JRの立川駅に比較的近いことから、駅周辺には多くの住宅が立ち並んでいます。

見どころ

柴崎体育館駅の周辺にある見どころスポットといえば「立川公園」がおすすめでしょう。駅から徒歩1分の距離にある、規模の大きな公園です。緑道を中心に体育館や野球ができる施設、陸上競技場などが揃い、周辺住民にとっての憩いの場所として機能しています。緑道の全長は1.3㎞と長く、2017年にオープンしたガニガラ広場も人気を集めていますこども連れの家族はもちろんですが、一人暮らしの人たちにとってものんびりとした時間を過ごすことが出来るスポットです。駅から少し歩くと「諏訪神社」に行くことができます。特に秋になると存在感のある銀杏の木を見られます。1200年ほどの歴史があり8月にはこの神社で諏訪まつりが開催されるなど、様々なイベントが頻繁に行われています。厳かな雰囲気を味わうことができ、度々テレビにも取り上げられている有名スポットです。土俵が設けられているところが他の神社と少し違ったポイントで、江戸時代より奉納相撲が行われています。

生活スタイル

柴崎体育館駅の周りには大規模な緑道が走り、規模の大きな公園も整備されています。比較的安心して暮らしやすく南に行けば多摩川が流れ、自然に囲まれた落ち着いたエリアです。様々な街に向かうことができるバス停が近くにあり、スーパーも最低限の数は存在しています。近代的なデザインの図書館もるので、休日のひとときをより良いものとしてくれるでしょう。徒歩圏内にターミナル駅の立川駅があるため、仕事帰りや休日に周辺の大型ショッピングモールの利用や様々な飲食店を利用することも容易です。柴崎体育館駅自体は他の路線は通っていませんが、多摩都市モノレール線の他の駅は京王線やJR線、小田急線などが通り、気軽に乗り換えができる点もおすすめポイントです。都会の喧騒は苦手だけれど都心に行きやすいところに住みたいと考えるファミリー層や独身層に支持されていて、自分の生活スタイルを確立しやすい場所です。