新馬場駅のシェアハウス、アパート一覧

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新馬場駅の物件一覧

新馬場駅の物件1物件1部屋が公開中!

新馬場駅は、京浜急行電鉄本線が乗り入れる駅で、ラッシュのピーク時には混雑率が140%を超える混雑ぶりを見せます。周辺には、品川神社や天神湯が立地しています。オークハウスのアパートの賃料相場は100,000円と、同じ沿線の平均賃料と比較して高いですが、品川駅周辺まで徒歩で行ける点は大きな魅力です。寺社仏閣や天然温泉施設の利用により、疲れやストレスの解消もできそうです。


新馬場の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥0

アパートメント

平均 ¥108,000

新馬場の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

新馬場駅は東京都品川区にあり、京浜急行電鉄の本線が走る駅です。1976年に2つの駅が統合され現在の駅名に変更されましたが、もともと1904年に南馬場駅と北馬場駅が開業しています。その後北馬場駅は数年間休止や廃止されていましたが再び開業されています。そして1975年に2つの駅が統合され、北馬場・南馬場駅という駅名に変更されていますが、その翌年高架化工事が完了したタイミングで現在の新馬場駅に改名されています。のりばは1番線が京急本線の下り方面行き、2番線が上り方面行きとなります。1日あたりの乗降客数は1万6,000人台であり、2010年代に入り急速に増加しています。京急本線は特急やエアポート急行など様々な列車種別を用意していますが、新馬場駅に停車するのは普通列車のみです。

見どころ

新馬場駅の周りには数々の公共施設が備わっていますが、品川神社や天神湯のような魅力あるスポットも点在しています。品川神社は新馬場駅から約200mのところにあり東京十社のひとつに数えられています。主祭神は宇賀之売命などであり、創建されたのは1187年だと伝えられています。双龍鳥居に施されている降り龍は一見の価値がある作品で、品川神社に訪れた際の撮影スポットとしてもおすすめです。また独特の雰囲気を醸し出す神楽殿も参拝者に親しまれているのが特徴です。6月の前半に例大祭が開催され、この神社の中には東京都が指定する無形民俗文化財や品川区の指定文化財もあり、新馬場駅周辺を代表するスポットです。天神湯は地下100mのところからくみ上げている天然温泉が自慢の公共浴場です。大浴場、黒湯が人気を集めています。一般的な温泉とは一線を画した黒湯はテレビでも大きく取り上げられることがあります。瀧や坪庭が設けられているため、本格的な温泉らしい風情を感じられるでしょう。大都会にありながら新馬場駅周辺には非日常を味わえる寺社仏閣や温泉施設があり、地元の人以外も訪れています。

生活スタイル

新馬場駅の周りはスーパーも数軒ありますし、少し歩くと100円ショップもあるのでとても便利です。そしてすぐ近くには商店街もあり賑わっており、多くの業種のお店が建ち並んでいます。何よりのメリットは品川駅まで徒歩で行ける点で、買い物や娯楽目的で足を運ぶ人も少なくありません。天然温泉施設や寺社仏閣が多く、癒しスポットが豊富な部分も魅力でしょう。品川駅が近いため通勤や通学の際にも便利ですし、新幹線を使ったお出かけの際にも重宝します。近年は開発もなされていて、タワーマンションも誕生していますが、まだまだ昔ながらの街並みが残っているので一人暮らし世帯だけでなくファミリー世帯にもおすすめです。駅からそう遠くない東側には運河が広がり、広大な海を眺められます。特に東側には東品川公園や東品川海上公園などもあり、休日にはゆったりと過ごせそうです。