白金高輪駅のシェアハウス、アパート一覧

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白金高輪駅の物件一覧

白金高輪駅の物件1物件19部屋が公開中!

白金高輪駅は、東京メトロ南北線および都営地下鉄三田線が乗り入れている駅で、朝夕のラッシュ時は駅に人が集中します。周辺には「白金アエルシティ」や「高輪図書館」などが立地しています。オークハウスの賃料の相場は約97,000円で、同じ沿線と比べて高いですが、都内有数の高級住宅街のため治安が良いのがメリットです。また区民センターや図書館なども駅近くにあり便利です。


白金高輪の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥97,421

アパートメント

平均 ¥0

白金高輪の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

白金高輪駅は、2000年9月26日に開業した東京メトロ南北線の駅です。都営地下鉄三田線も乗り入れており、目黒・白金台・白金高輪の3駅は両線が重複して運行しています。南北線を利用したことがある人は「白金高輪行き」という電車をよく見かけるのではないでしょうか。これは南北線と三田線の両方から、目黒駅方面へ電車が運行していると本数が過剰になってしまうためです。おおよそ2~3本のうち1本は白金高輪駅止まりとなります。それでも運行本数はかなり多いので、ラッシュ時でなければそれほど混み合う心配はありません。一日の平均乗降客数は、南北線と三田線を合わせて約8万人です。2004年に営団地下鉄から東京メトロへと代わり、その翌年には「白金アエルシティ」が開業したことから、新たに4番出口が開設されました。1番出口には「高輪図書館」がある区民センターや「高輪コミュニティプラザ」があります。

見どころ

雑誌等で取り上げられたことから、白金で優雅にショッピングを楽しむ女性のことを「シロガネーゼ」と呼ぶことがあります。ところが、白金という地名の正しいの読み方は「しろかね」で濁点は付きません。つまり白金高輪の読みは「しろかねたかなわ」となります。そして白金はプラチナを指すことから、「プラチナタワー」と名付けられた高層マンションがあります。その横には「白金タワー」もあり、このツインタワーを見上げるだけでも圧巻の光景です。この建物は、住宅ゾーンやオフィスゾーンなどが融合したものであり、全ての階に出入りできる訳ではありません。それでも地上階近くには飲食店や病院等が入居していますので、一般の人も利用が可能です。白金=プラチナということでしたが、銀を大量に保有していた長者が地名の起源という説があり、銀を「しろかね」と読むことから「白金」となったと言われています。

生活スタイル

高級住宅街ということもあって、ディスカウントストアや激安スーパーなどは駅周辺で見かけません。白金高輪駅に併設されているスーパーも「クイーンズ伊勢丹白金高輪店」ですので、いわゆる高級志向のスーパーです。もちろん「セブンイレブン」や「ローソン」といった24時間営業のコンビニエンスストアは点在していますので、夜遅くでも食料等を調達することは可能です。また、ドラッグストアも複数出店しています。駅近くに区民センターや図書館、そして病院等が揃っていることも白金高輪で暮らす利点の一つです。都営バスは白金高輪駅から、渋谷駅・田町駅・五反田駅そして目黒駅方面へ運行しています。「高輪地区総合支所前」の停留所からは港区コミュニティバス「ちぃばす」の利用も可能です。また白金高輪駅には270台の自転車を収容できる「白金高輪駅自転車駐車場」があり、バイク専用の「白金高輪バイクイン」(バイク101台分)も設けられています。