玉川学園前駅のシェアハウス、アパート一覧

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玉川学園前駅の物件一覧

玉川学園前駅の物件1物件6部屋が公開中!

玉川学園前駅は、小田急電鉄小田原線が乗り入れる駅で、朝と夕方はビジネスマンに加えて学生が多いため電車も混み合います。
周辺には、町田市立博物館や本町田遺跡公園などがあります。
シェアハウスの賃料の相場は、約50,000円で治安はかなり良く暮らしやすいと評判です。また、渋谷駅や新宿駅に30分程で行けるため、買い物やお出かけにも便利な立地です。


玉川学園前の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥52,833

アパートメント

平均 ¥0

玉川学園前の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

玉川学園前駅は東京都町田市にあり、小田急小田原線が走る駅です。この駅が誕生したきっかけは他とは違い、玉川学園が鉄道会社(当時の小田原急行)側に働きかけて誕生した経緯があります。よって、駅舎は無償提供されたものです。現在停車するのは各駅停車と準急、通勤準急で、下り側の隣駅には屈指の規模を誇る町田駅があります。玉川学園前駅の1日あたりの乗降客数は4万8,000人程で、ここ10年は概ね横ばいの傾向です。玉川学園に通う生徒が利用することが多いため、特に平日に乗降する利用者が多くなっています。規模は大きくありませんがバリアフリー経路が設けられ、各ホームと改札階を結ぶエレベーターに加え、改札階と出口階を結ぶエレベーターも設置されているので、誰もが利用しやすい駅になっています。のりばは1番ホームと2番ホームがあり、それぞれ下り、上り列車が行き来しています。玉川学園前駅の北口と南口にバス乗り場が設置され、路線バスが走っており、電車とバスを活用したアクセスの利便性も高いです。

見どころ

玉川学園前駅の周辺には玉川学園に関する施設が非常に多く存在しています。駅からすぐ近くの距離には観光スポットは見られませんが、1km程度歩くと「町田市立博物館」や「本町田遺跡公園」があります。町田市立博物館は1973年に郷土資料館として作られ、1976年に今の名称に変更されています。工芸美術品をたくさん展示していて注目され、さらにガラス器は1万点以上収蔵しているといわれています。漫画に関する資料も数百点あり、他の美術館とは一線を画したコレクション内容で知られています。町田市が運営しているため入館料が一般300円と安く、周辺住民が気軽に訪れやすくなっています。 そして本町田遺跡公園には東京都の指定史跡となっている遺跡があり、縄文時代や弥生時代の暮らしぶりを知ることができる復元住居が存在しています。一部の住居に関しては内部公開もされているため、歴史に興味のある人や子どもにも人気があります。

生活スタイル

玉川学園前駅の周辺はとても治安が良く、暮らしやすい街です。小さな子どもから大学生、社会人やファミリー世帯と世代を問わず安心して暮らせます。学生が多い街なので若者向けの飲食店が様々見られる点も特徴です。隣の駅でもある町田駅まで行けば大型ショッピング施設が複数ありますし、娯楽施設も多いので、週末を楽しく過ごすのには最適です。玉川学園前駅の近くには複数のスーパーがあり、またドラッグストアや100円ショップも立地しています。日用品の購入には不便することがなく、快適に暮らすことが出来るでしょう。渋谷駅や新宿駅へも30分程度で行くことができ、通勤・通学や休みの日のお出かけにも便利な立地です。落ち着いた雰囲気の中暮らすことができ、電車1本で都心部まで行ける点は大きなメリットです。玉川学園前駅は、のんびりした治安のよい生活を希望する人にとって良い環境です。