茗荷谷駅のシェアハウス、アパート一覧

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茗荷谷駅の物件一覧

茗荷谷駅の物件1物件10部屋が公開中!

茗荷谷駅は東京メトロ丸ノ内線が乗り入れる駅で、平日の朝の時間帯は両方面とも混雑しますが、時間を選べば座りやすいです。周辺には、教育の森公園や東京大学付属植物園(小石川植物園)などが立地しております。オークハウスのシェアハウスの賃料相場は、約55,000円と同じ沿線の平均賃料と安く、文京区にあり基本的に治安が良くてファミリー世帯にもおすすめです。寺社仏閣をはじめ、公園など緑が多いの施設が豊富な点も魅力です。


茗荷谷の賃料相場

シェアハウス

平均 ¥55,700

アパートメント

平均 ¥0

茗荷谷の入居者属性グラフ

性別

年代別

国籍別

概要

茗荷谷駅は東京都文京区にあり、東京メトロ丸ノ内線が走る駅です。1954年に開業し、1993年にはホームの幅を拡張する工事や階段を増やし、さらに駅舎を改築するための工事が始められ、1998年に一連の工事が終了しています。ホーム形態は2面2線を採用しており、地下1階にあるホームと1階部分の改札階はエレベーターとエスカレーター(上りのみ)、階段で結ばれています。1~3番出入口があり、3番出入口部分には車椅子用のスロープが設けられており、さらに改札内に車椅子対応トイレや乳幼児用設備、オストメイトが設置されています。1番線が丸ノ内線の御茶ノ水・大手町・東京方面で、2番線が新大塚・池袋方面行きとなります。1日あたりの乗降客数は1972年頃の数字には及ばないものの近年も増加しており(2015年頃から増加率が急増)、2017年には7万9,000人を超える人たちが毎日乗降しています。

見どころ

茗荷谷駅があるエリアには公園やお寺、神社などが多数見られ、江戸時代の面影を残す建物も存在しています。特におすすめの場所は「教育の森公園」や「東京大学付属植物園(小石川植物園)」です。教育の森公園は茗荷谷駅から400mほどの場所にある区立公園です。常時無料で利用することができ、その歴史は江戸時代にまでさかのぼります。もともとは松平頼元の屋敷があり占春園と呼ばれる庭園があった由緒ある場所です。公園名に「森」という言葉が使われている通りたくさんの木々が植えられており、季節ごとに違った花を咲かせてくれます。一部の時期はじゃぶじゃぶ池が解放されるため、近隣に住む小さな子供たちにとっての良い遊び場ともなります。東京大学付属植物園(小石川植物園)は駅から約15分程度歩きますが、非常に広大な敷地の中にはソメイヨシノやソテツ、ヒマラヤ杉などあらゆる木々が育っており、ツバキ園や柴田記念館、小石川養生所の井戸、甘藷試作地跡などたくさんの施設があります。美しい日本庭園や売店もあるので、癒しを得ることもできます。

生活スタイル

茗荷谷駅の周辺は、駅周辺以外は基本的には治安が良いエリアが多く住みやすいです。駅すぐの場所にはスーパーがありますし、24時間営業のお店もあるため気軽にいつでも買い物が可能です。ドラッグストアや100円ショップもありますし、衣料品店のしまむらもあるので日常生活で必要なものも様々購入しやすい環境が作られています。池袋駅まで2駅の距離にあり数分でのアクセスが可能ですので大きな買い物や重要な用事、手続きの際にもとても便利です。周辺には緑も多く子育て中のファミリー世帯にも人気がありますが、都心部への通勤のしやすさのおかげもあり一人暮らし世帯からも支持されています。首都圏における大動脈のひとつでもある丸ノ内線の駅が走り、なおかつ池袋駅の近くにあるというのは大きなメリットです。場所によっては閑静な住宅街が広がり、都会の中落ち着いた暮らしが実現できます。