グラン大阪高槻
おさんぽ隊
街と自然のいいとこ取り!高槻・摂津峡でハイキング
「大阪と京都のちょうど間」という便利な立地ながら、実は豊かな自然がすぐそばにあるのが高槻市の魅力。今回は、関西エリア(尼崎・神戸・京都)のオークハウス入居者が集結!物件の枠を越えて、高槻の名勝「摂津峡(せっつきょう)」へハイキングに行ってきました。
10:15JR高槻駅セブンイレブン前集合。まずは自己紹介タイムです。
JR高槻駅北口からバスに乗って向かいます。
今回は時間と安全を考慮し、塚脇のバス停からA渓谷コースを選択、白滝でUターンしトータル2時間の登山予定です。
参照:公益社団法人 高槻市観光協会 https://www.takatsuki-kankou.org/settsukyo/html/course.html
日本語と英語が飛び交う国際交流
集合場所のJR高槻駅からバスで揺られること約15分。そこには、都会の喧騒を忘れさせてくれる緑の世界が広がっていました。
ハイキング中は、流れる川の音をBGMに参加者同士で会話がスタート。それぞれ違う故郷からワーキングホリデーや留学などいろんな目的を持っていて、一人ひとりのストーリーが違って刺激的です。日本語と英語がミックスされた、シェアハウスならではのグローバルな空気に包まれます。
マイナスイオン全開!白滝を目指して
今回のゴールは、涼しげに水をたたえる「白滝」。
険しすぎない「渓谷コース」を歩くので、日頃の運動不足解消にはぴったりです。木漏れ日のなかをみんなで足並みを揃えて進むことは心身ともに健康になりますね!
川のせせらぎを聞いているだけで、まるで心が洗われるようでした。
今回のコースではトイレは2か所ありました。
さまざまな川のいきものが確認できます。
人工の小屋でさえもすでに自然の一部に。
デジタルは忘れて目の前の自然を存分に楽しみます。
下流まで歩いてくれば川の流れが緩やかで落ち着いた川辺まで降りることができました。
水の透明度も高く、涼しげな環境に癒されます。
今回はここがゴール地点。冷たい水に触れて一息。まるで忙しい毎日から解放された気分です。デジタルデトックスにピッタリ。
頂上の後は、童心にかえってピクニック!
往復約2時間のトレッキングを終えた後は、入り口近くの公園でランチタイム!
それぞれ持ち寄ったお弁当を広げて、ピクニックシートの上でリラックス。
お腹が満たされた後は、大の大人が全力で遊ぶ時間です(笑)。
シャボン玉、凧揚げ、ボール遊び、バドミントン…。
国籍もハウスもバラバラだけど、遊びを通して一つの大きな「コミュニティ」が出来上がった瞬間でした。
グラン大阪高槻で、新しい日常を。
今回のイベントを通して感じたのは、「高槻って、人と繋がるのにも、自然と触れ合うのにも最高の場所だ!」ということ。
4月12日にオープンする「グラン大阪高槻」では、ただ住むだけじゃなく、今回のようなワクワクするイベントをどんどん企画していく予定です。
新しい友達を作りたい!
国際交流を楽しみたい!
オンとオフを切り替えて、健やかに暮らしたい!
そんなあなた、ぜひシェアハウスの内覧にお越しください!
オンラインのご案内も現在準備を整えています。
気になるところがあればお気軽にメッセージをお待ちしています!
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