熊本のボランティアに来て、1週間が経つ。

行ってみないと、なにができるのか、わからない。
だから、とりあえず来てみた。
来て分かったことは、震災3週間後という、後発部隊で入るなら、その人ならではのできることあり。
突発的に生じた事案に対し、3週間後だと、全体のバランスは取れてない。
俯瞰的な視点で、問題点を探し、バランスの調整をすべきだと判断。
友達のコネを使い、いろんな人を紹介して頂いた。
各地を視察のために、友達になった方が動いてくださったり。
その方のコネで各災害ボランティア団体のトップに逢わせてもらったり。
お逢いしたとき、多くのボランティア団体のなかに、すでに友達が何人もいて、
「うぉーー、のぶきさんだ!」
と大歓迎を受けたり。
そのおかげで、ボランティア団体のトップさんから一目を置いてもらえて、こちらの提案を受けてくださったり。
僕はプロギャンブラーとして生きてきた。
常に「日々改善!」あるのみ。
改善なきは、GAME OVERを意味する世界だった。
そんな僕が見えた熊本ボランティアの改善点は
①産業復興のため田植えへの整備
②ボランティアの再分配が急務と判断
ならばと、ボランティアの列に他のボランティア団体な僕情報誌を配布。

連日300枚をコピーし、配りきっていたので、お金だけが消えていく♪
けれど、おかげさまで、ボランティア団体に必要な人数が埋まったりもした。
結果に結びついたこと、新たなる道のりを創れたことは、すなおにうれしー
たくさんの仲間のコラボにより、ここまでの動きができた。
オークハウスさんがヒッチハイクのボードを作ってくれたのも、僕がたどりつけた勝因。
みんなの想いをのせ、僕ができるベストを尽くす!
熊本での新しい仲間も含め、すべての仲間に感謝。
がまだせ熊本!














Commencer par le 100yen shop Daiso. Ce magasin fait 3 étages, et comme son nom l’indique, tout est à 100yen. On craque sur les derniers modèles d’éventails, on se rachète une montre tricolore…





青山だけど、雰囲気がなんとなく話題と合ってる気がしてw PHOT by KAZ