アップしそびれた記事。
週刊SPA!に掲載していただきました。
もちろん、セクシーな記事。。。ではなくw
(記事の詳細は見えなく加工させてもらいました)
『ギャンブルで運をあげる方法をシェアしてください』とのご依頼。
ぶっちゃけ、運を上げる方法などゼロ。
あったら、宝くじってビジネスは潰される。
けど、世界50か国で宝くじを見てきた。
裏を返せば、運は上げも下げもできない。
運は運だ。
だから、運をあげる方法といってもシェアできず。
あえていえば、、、高校の卒業記念をポーカー勝負のときに使ってるとか、
親友の会社のピアスを使ってるとか、
そのあたりで記事として使えるなら使ってくださいとお答えさせて頂いた。
(そーそー、インタビューといっても、オンラインなんすね、いまのご時世)
リアルに仲間からの想い出の品からパワーを頂いてるのは事実。
嘘を言うのは簡単だけど、嘘は嫌いだし、面倒くさい。
どんな嘘を言ったか覚えてなきゃって、脳の記憶を使うので疲労する。
今後、もうちょっとメディアへ出れる動きもしてくかな。
まぁ、マイハイペース(⇒自分の中でのハイペース)でガンバってこー♪
月別アーカイブ: 2024年11月
週刊SPA!に掲載
渋谷から早歩き15分の家

以前、渋谷の改札口が近くなったことをお伝えした。
[吉報]グラン西麻布は渋谷19分へ
https://www.oakhouse.jp/blog/tokyonomado/?p=13916
この記事を要約すると、新南口が移動して、グラン西麻布寄りになった。なので、ざっくり1分くらいは早くなったかなって実測せずの報告。
記事の最後に『今度、このオークブログ用にでも時間を作って、ちゃんと渋谷まで計ってお伝えしたい』と書いた。
それを今回のブログ記事では実践してみた。
今回、帰り道な渋谷から早歩きでグラン西麻布まで計りながら帰宅してみた。
ちなみに、駅まで早く着きたいなら、家から渋谷駅のほーが下り坂か平坦なので早い。自転車だと家から渋谷駅へ行くのは5分って、そーいうこと。
本来の『駅から徒歩?分のルール』な場合、
・改札ではなく駅の出入口から。
・玄関ではなく、敷地内まで。
・信号の待ち時間は換算しない。
ググって調べたサイト『公社の賃貸』
https://www.kousha-chintai.com/blog/knowledge/walking-from-station.php
1分13秒⇒渋谷駅新南口改札から駅ビル『渋谷ストリーム』出入口
⇒つまり、おそらくここからがスタート
2分36秒⇒渋谷駅の立体歩道橋を降りるとこまで
6分04秒⇒ひとつ目の信号、渋谷2丁目交差点
9分51秒⇒ふたつ目の信号、コカ・コーラ社前の交差点
12分14秒⇒3つ目の信号、セブンイレブン前の交差点
14分57秒⇒日赤通り着
15分51秒⇒グラン西麻布の敷地内に到着
16分19秒⇒3階の自分の玄関着
[15分51秒]-[1分13秒]=[14分38秒]
先ほどのサイトによると、秒数の端数は1分へ切り上げとのこと。
よって、グラン西麻布から渋谷駅は早歩きなら徒歩15分!
近い、近すぎる♬
ドアto電車のホームで17分。
これは急いで渋谷駅へ向かったときに何度も出してるタイム。
口頭や文章で物件へのアクセスを説明するとき、
『渋谷駅から六本木通りをずっと14分直進し、日赤通りを右折し、左側だけでみて2本目の路地を左折で右手2軒目がグラン西麻布着』。説明もしやすくて便利。
立地最高峰のグラン西麻布。
めっちゃ人気物件!
https://www.oakhouse.jp/house/839
ボドゲ最大イベ招待
ボードゲーム最大のイベント『ゲームマーケット』
通称『ゲムマ』!
最大手アークライト社が主催し、カドカワに買収されるまえの元々の社長が「プロギャンブラーのぶきのファンです」と言ってくださったことで、いつもご招待いただいてる。
僕的には、ボードゲームとシェアハウスはとてつもなくマッチするので、なにかコラボさせたいと動いてるとこ。
ゲムマへは、昨日とおとといに参加してきました♪
年に2回、春と秋に開催される。
今までは東京ビックサイト開催だったけど、今回から幕張メッセに変更になった。
東京より千葉のほうが減ってしまうのかなと思ってたけど、むしろ微増。
2日間合わせて26000人の参加者。
下記の写真は初日12時すぐの写真。
12時から入場のチケットをお持ちの方が大半で、まだ数千人の大行列でほとんど入場できてないのに、これだけ入ってる。
最近の僕は、ボードゲームの拡散に貢献しよーと動いてる。
ボドゲにハマる人が多いってのは、素晴らしいツールだから。能力アップにも最適だから。とはいえ、拡散の壁は、僕みたいな新しい人が壊してくべきかなと。
渋谷に新しくできた駅ビルの遊び広場『SAKURAステージ4F』。
その場所がボドゲやクリエイターを発信する場として推してくれている。
けど、ボドゲ界隈はその事実をほぼ分かってない。
なので、僕が各有名ボドゲ会社さんと直接に推していくことをした。
今回、ボドゲイベで歩いていると、何度もお声がけいただいた。
「おかげさまで先日いってお話しました。とても良かったです」など。
うれしーっすよね。ボドゲ界隈で何を僕がしていけばいいかで、きっちり動いたら、きっちり答えがでてきてるの。
どの業界でもそーだけど、こーいう
「今の自分は何ができるのか?」を考え、行動できる人って強い。与えられた指示をこなすだけでは、結果がみえる。結果を想定外のとこへもっていけるのがこのスキル。
そもそも僕のコンテンツではなく、ボランティアなのに、喜んで頂き、コネクションもできる。ただの行動力でw
もちろん、SAKURAステージさんからもめっちゃ感謝されてる。
うれしーかぎり。
もっともっとボードゲームの発展と、オークハウスとのコラボへつなげていけるよーガンバりたい。みんなが喜ぶから。
プロギャンブラーのぶき
ボドゲアイドルあやみん
はぴば&レベル53へ

53才になった。
マジでいい年令になった。
なんでも勝負できる年令とも考えてる。
オークハウスに住みだしてから、10年以上も経ってる♪
オークハウスのすてきなとこは、僕みたいなミドル世代やシニア世代すら受け入れてくれるとこ。シェアハウス会社によっては30代までとか、制限を設けている会社もある。
自分より若い世代とフラットな関係で交流してくことによる学びは大きい。莫大といってもいい。会社や社会で若い人と出会っても『年功序列』みたいな最初から一応リスペクトしなきゃみたいな社会通念や常識みたいなのがある。シェアハウスはいい意味でほぼないw
逆に年令が上だからとエラぶりたいミドルやシニアはオークハウスに要らない。邪魔な存在となるだけ。でも、そんな変な年輩の住民への苦情って聞いた記憶がない。10年も住んでいるのに。つまり、オークハウスさんが入居者審査で却下しているのかも。すてきな審査に感謝。
学びもあって、住み心地のいい住環境をビジネスしてくださるオークハウスさんには感謝しかない。イベントもおもしろいし。僕もボードゲームのイベントすることで、いろんな外国人住民さんが遊びに来てくれるし。日本人の住民さんは逆に少なめかなw
今はボードゲームも貸してあげてる。これはオークハウス住民さんへだから、信用できるって意味でビジネス道具を貸すことができてる。出逢って、2度で信用できるってのも、オークハウス住民同士だからって感じる。
53才だろーが、きっちり動きまくってく。
勝負の年としてく!
オークハウスさん、住民さん、引き続きどーぞよろしくお願いいたします
のぶき