オークハウス吉祥寺2」カテゴリーアーカイブ

かむ

噛むといえば・・・

ほっぺたのお肉をよく噛むようになったので、しゃべりづらくなり、以前に増して会話も噛むようになりました・・・。

うん、やせよう。

噛む

最近、ほっぺたの内側のお肉をよく噛みます。

1度や2度じゃないので、これは完全に太ったんだと思います…。

自分だと毎日鏡を見ているので変化に気づかない。

でも、周りに言わせると確実に太ったんだそうです。

確かに…、体重計も同じこと言ってるよね。

偶然

そういえば、偶然接骨院の先生と誕生日が同じでビックリ。

同じ誕生日って事は、星占いとか同じ結果になるわけで・・・。

ちなみに血液型も一緒で。

身体の調子を見透かされたうえ、性格まで見透かされている。

これまたちょっと怖い気もするけど、気が合うので良かった良かった。

そういえば人見知りの激しい私は、マッサージとか接骨院で初めての人と話すのに苦労するのですが、その接骨院の先生とはすぐに打ち解けられたんだった。

やっぱり同じ誕生日・血液型って通じるものがあるのかな~。

気の流れを整えるという接骨院に通っています。
夜更かしをしたこと、風邪気味なこと、甘いものばかり食べてること…。
身体に触れず全て言い当てられてちょっと怖いくらい。
「普段より頭を使う仕事をしたでしょ?」
とまで言われて、頭のなかまでわかるの?ってもしかして…、私の考えてることも筒抜けなんじゃないかと思ってしまいます。
まさかね、まさかね…。

ハーモニカ横丁

吉祥寺の魅力の一つは 商店街の中で最も有名かつ個性的な「吉祥寺北口駅前商店連合会」通称「ハーモニカ横丁」だろう

戦後に端を発したハーモニカ横丁は闇市時代を彷彿とさせる昭和レトロな店 入り口を開け放したモノトーンのカフェ ネオンサインが輝くネイルサロン いかにも庶民的な家庭料理の店 スタイリッシュなショップ 創業61周年を迎えた貴金属店 中南米の雑貨を扱うエスニックテイストの店が小道を挟んで建っていたりと実に多彩な店舗が一堂に会している商店街であり 所々に古き良き時代のまま止まった様なシーンが顔を覗かせる
因みにその名の由来は間口の狭い店が密集している所をハーモニカの口の部分に見立て文芸評論家の「亀井勝一郎」が名づけたという

古いものを守りながらも進化をも躊躇わない吉祥寺 新旧が隣り合う中にも昔の面影を色濃く残すハーモニカ横丁 おもちゃ箱をひっくり返した様なときめきと人の温もりがあり 若者に一番人気の街と云わらる迄になった 

ここは誰をも問わず万人を受け入れ結果現在に至るまで群を抜く活気を保ち続けている街であると云るのではないか

吉祥寺

吉祥寺というお寺は実は文京区の駒込に実在します
正式名称は曹洞宗「諏訪山吉祥寺」境内には明治時代の二枚目作家・川上眉山のお墓もあります
江戸時代には水道橋付近にありましたが明暦3年(1657)の江戸の三大火事「振り袖火事」の大火で罹災し
寺は駒込に移りました
居を失った門前町の人々は万治2年(1659)現在の武蔵野市一帯に移動し 吉祥寺に愛着を持っていた住人達がこの地を吉祥寺と名付け村が形成されこれが武蔵野市の「吉祥寺」という地名の由来です

また1923年(大正12年)の関東大震災を契機に多くの人達が吉祥寺に移り住み人口が急増
成蹊学園が池袋から移転し農村から住宅街そして多くの商店や学生で賑わう街へと変貌を遂げる事になりました

井の頭弁財天と黒門

井の頭公園内にある弁財天は
平安時代中期に弁財女像を安置する為建てた堂が現在池西端の島の井の頭弁財天の起源とされる
鎌倉時代末期兵火で焼失しその後数百年の間放置されていたが 江戸幕府三代将軍徳川家光により再建された
井の頭と言う名称も家光が名づけ自ら小刀で弁財天の傍らのこぶしの木にその名を刻んだと言われており  
その伝承を記した石碑が現在もその場所に建てられている

1767年(明和4年)に寄進された石造りの鳥居もあったが明治初年の神仏分離令の際に撤去され
柱石は井の頭池と神田上水の間の水門に転用された その水門は現在は使用されていないものの
池の東端付近に現在も史跡として整備される弁財天への参道に「黒門」と呼ばれる黒い鳥居もある

井の頭恩賜公園

井の頭恩賜公園(いのかしらおんしこうえん)は東京都武蔵野市と三鷹市にまたがる都立公園である

1917年(大正6年)5月1日開園 武蔵野三大湧水池として知られる井の頭池を中心とした公園で
武蔵野市の南東 三鷹市の北東に接する約380,000m²に広がる公園である
公園の中心である井の頭池は北西方向の先が二つに分かれた細長い池の形で 東南方向から井の頭池を源流とする神田川が流れ 池の西側には御殿山の雑木林があり南側には玉川上水が東南方向に流れる
そのさらに南に400mトラックと三鷹の森ジブリ美術館のあります

中央線吉祥寺駅の公園口(南口)から井の頭池まで500m弱と近く その道中には若者向けの店や「いせや」等が軒を連ねる 井の頭公園駅からも井の頭池まで近く広場や小道を散策できる

節々が痛い。

今朝、めざましテレビ見てたら

中・高吹奏楽でずっと一緒だった本谷姉妹(プラス父母)が出てきてびっくりした。

思わず、地元の友達に電話しちゃった。

「ほうや~知らんかったんか~」といわれちゃった。

福井では既に有名家族だったのね。あーびっくり。

すごいなーすごいなーと思いながら、通勤していたら、

雨のなか傘差したまま気づいたら転んでました。

痛いし、冷たいし、誰も声かけてくれないし、

泣きそうになりました。

しばらく放心状態。涙

帰るまでにびちゃびちゃになったコートと手袋が乾けばいいなと思います。

うたううあ

最近はまりのこの一曲。

♪どれみみずんど♪

どれみのおんど は みみずんど
あおぞら の した を
どれみみず が たびにでるよ

にょろにょにょにょにょろにょ
にょろにょろにょ
にょろにょろにょろにょろにょにょろにょ

つちいろ どんどこどんだんどん
あたたかい いろ

ぼくら も いろいろ
このほし の こども

どれみみず の たび は つづく
ほしぞら の した を
どれみみずく が ないてるよ

ほほほほほほほほ
ほほほほほ
ほろほろほろほろほほろほ

もりいろ きんぴか ろんらんろん
あした は なにいろ

わたし の いろいろ
あなた まで とどく

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みみず、みみずー。
春、春ー。