こんにちは。kéɪです。
夏ですね、暑いですね!
同居の彼と、週一回はおでかけが恒例なのですが、
今週は、緑の中で涼めたらと、以前から行きたかった六義園に行って来ました。

暑い日が続いていましたが、この日は台風のあとで少し風もあり、
木陰が涼しかった~(*´▽`*)

水の中から亀。
さらに涼しい気分に。

かつて個人の所有だったという、贅沢な庭園を眺めながらお抹茶など。

六義園良いな~!
穴場!

彼とも、また行きたいね、となりました^^
巣鴨~駒込辺り、最近よく行っていますが、なかなかに味わいがあります。

さて、私のシェアハウス初体験の「(今は無き)プレミア木場」の話をまとめます。
自分が、シェアハウス物件を実際に探してみるまでは、
シェアハウス=
「一軒家や大部屋や、狭くて不便でプライバシーのない寮的なイメージ」
だったのが、
実際に利用したことで、全くイメージが変わったんですよね。
「シェアハウスのイメージと実際が違っていた」については、色々と書きましたが、
中でも、特筆すべきは、
・他人との距離が家族並みに近い?
・住人同士の交流は必須?
これが、心配無用だったことでした。
結論は、
「無理なく、つきあいたいようにつきあえばいい」
でした。

この気楽さを持てたことで、シェアハウス利用も、どんどん気楽になりましたね。
最初の物件の下見の際、担当者さんから、
「ラウンジ常連のグループもあれば、住人さんと全く交流しない人もいますし」
と言われて、「そうなの?!」と驚きましたが、実際、その通りでした。

また、グループに交わらないからと言って、人と交流がないわけではなく、
共有部に出入りしているうちに、自然に言葉を交わすようになる人もいたり、
特に交流がなくても、挨拶は交わす人がいたり、
シェアハウス利用者は、
「交流の仕方は、みんな人それぞれだよね」
という認識を、なんとなく共有しているようだ、と感じるようになりました。
それが良かったな~。
シェアハウスって、国籍も経歴も様々な住人さんがいるので、「人それぞれ」の許容範囲が、お互い広い傾向にあるんじゃないでしょうか。

それに、シェアハウスは、メンバーもよく入れ替わりますしね。
住人さんが一人二人入れ替わっただけで、雰囲気がガラッと変わることもあります。
その点、一般的な賃貸物件の“ご近所づきあい”とは、だいぶ違って、気楽ですね。
そんな感じで、シェアハウス初体験の「プレミア木場」入居の段階で、
“一般的なシェアハウスのイメージ”は崩れ、このあと、さらに、“シェアハウスは十軒十色”という認識になって行くのでした。
次回は、シェアハウス二軒目(他社物件)の話ができればと思います。
「プレミア木場」の近所の川。
川沿いをもっと散歩したかったなぁ!

























































