
『学生団体おりがみ』というところが、僕の住んでるアパルトマン平井でイベントを主催。青森大学の留学生と入居者と韓国料理を一緒に作りながら異文化交流会。
オークの物件はセキュリティーしっかりしてるので、大型物件は電子ロック。なので、住民以外は遅れたり、一度出た人が暑いなか物件へ入れなくなる。だから、僕は入口に席を構え、鍵を開けるお手伝いをしてた。ほぼ女子大学生が主催だった。なので、おっさんな僕は遠目のお手伝いがちょーど良かったw
ちょっと気づいたことある。うちの物件(アパルトマン平井)は新入社員研修で数か月住んでる新卒女子も数人いる。改めて感じたけど、女子大生と新卒社会人だと、少し差があるって感じた。もちろん女子大生のほうが4歳若い子もいらっしゃるので、見た目は若い。それより、社会人のほうが笑いは少なく、女子大生のほうが天然女子なゆるキャラのよーに楽しんでる。僕は社会人してないので、この年代の女子と接する機会が少なかったので、改めて感じたこと。社会人になると、ちゃんと生きないとって感じて、スマイルが減ってしまうことも多いのかな。。。人生を楽しく生きて欲しい。
話がズレたけど、イベントは成功。外国人と一緒に手作り料理。
外国人住居者や留学生との交流&おしゃべり。

大学生がちゃんとこーいうとこ来てイベントしてくのは、すてきだと感じた。参加された大学の留学生も日本語うまい。みんなの前で感想を日本語で発表するのとか、めっちゃドキドキするのに。素晴らしい♪
来月は同じ団体系列が女性限定で着付けのイベントあり。
ふむ?またお手伝いするつもりだったけど、いま書いて気づいた『女性限定だった!』入口のドアボーイも女性がいいのかな?
























