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バスケの大会

こないだみんなでバスケの大会にでました。北戸田です。20人くらい集まってくれました。練習もしたかったのに結局できませんでした。前日の夜にチーム分けをします。赤チームと黒チームです。ぼくは赤チームになりました。黒チームも強そうです。応援団も結成できました。当日は12時に出発です。いつものようにバタバタでしたが、僕は北戸田駅に車で先回りします。着いたらまず練習です。そのあた開会式をやってじゃんけんゲームをします。みんな負けました。そして試合です。赤チームと黒チームは違うブロックになりました。熱い戦いの始まりです。まずは赤チームから。みんな一生懸命やりますが、勝てません。次は黒チーム。黒チームも頑張りますが、勝てません。結局赤チームも黒チームもリーグ戦は3試合とも勝てませんでした。最後の試合はグループリーグ3位同士の赤たい黒です。応援団の人も参加してみんなでやります。結局黒チームが勝ちぼくら赤チームは1回も勝てませんでした。悔しいです。でも終わった後はやきにくをして楽しかったです。

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127:焼きたてパンの匂い

最近また 新しい住民さんとすれ違い ご挨拶する機会が

多くなっていて、「ああ、また引っ越しシーズンなのだなあ…」と

思いながら、過去の自分のブログをつらつら見てみたら

同じようなことをつぶやいておりました。。。

一年を通して 出会いと別れがくりかえされるのね~♪と。

 

 

さて近況。

 

最近は仕事内容が少し変わったこともあり、

休日初日はぐったり休んで 日も高くなってから

動き出す…といったスタイルになりつつあります。

 

いかん、このまま習慣化してはいかんのだ…。

おやつタイムといってもいい時間にもそもそと起きだし

朝ごはん(おい)をつくろうとリビングに降りたら

すごくいい匂いと 数名の子たち…。

 

お話を聞いたら住民さんのお友達Sさん(近くの調理専門学校)で

課題のお菓子を作っているとか。

グループ発表ということで、確かに ここのキッチン広いし、

道具そろっているし、使わない手はないよね♪と。

 

手際があまりに皆さん良いので ちょっかいかけ…いや

色々話しかけちゃいました

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すでに焼けたパン~♪

かわいい。

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現在焼いている途中のパン~♪

クリスマスリースみたいだ!

美味しそうだけど、これは飾り付け用で食用じゃないのだそう…。

他の住民さん(海外勢)も匂いにつられて

ちょこちょこ話しかけ…

そうか、飾りパン、そのままデコレーションパンズっていうのね。

デコレーションケーキみたいにトッピングするのを

想像してしまったわ…などと おしゃべりにはなが咲いたのでした。

 

※完成写真は 課題のネタバレになってしまうので 控えておきます…

 

さて、起きたはいいけど 二日酔いで頭がいたいので

また寝ます…

おやすみなさい…

(ダメな大人の典型な休日…)あいたたた。

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【今週の一冊】

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▲明治大正昭和初期の文豪話が好きっ♪

【今週のBGM】

あんぱんまん♪

富士山の日219223

こんばんは!やっと春めいてきましたね!雨予報のはずが、図らずも快晴で嬉しかった日!

私の部屋のベランダからは見えませんでしたが、、、今日は富士山の日なんです(^ ^)

2月23日(フジサン)という事で、地元はイベントやら花火大会があるんですよ!!

ホントに美しい

ホントに美しい

これは、富士山と瑞牆山です。ホントに写真みるだけで豊かな自然を感じられませんか?

あー山梨に帰りたくなるぅ!!最近、黄色い粉のせいで毎日七転八倒しているので、、、春は大好きなんだけど、花粉が強すぎていつでも体調が良くありません(´;Д;`)

世の中には、花粉症でない人もいるようで、超絶に羨ましいです!!!山梨は花粉症の人が日本一らしいです。。。耐えるしかなひ!

シュラスコ食べ放題

シュラスコ食べ放題

南米ちっくなガッツリ肉頂きました!私は、イチボが1番好きでした!!柔らかくて、ソースも良いし塩コショウでシンプルな味付けもGOOD!

さすがに夜は何も食べられませんでした。

 

20歳の栄光

20歳の栄光

みんなで成人式の写真を見せ合いになり、、、私もさらしました!顔が濃いから変わってないなー!眉毛が少し細いぐらいかな?

 

手巻き寿司パーティー

 

2/23にソーシャルレジデンス南浦和では、手巻き寿司パーティーがありました。最近入居した人には招待状が入っていましたので、当然参加です。

豪華なネタが勢揃い

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19時からの開始で、ラウンジに着いたのは18時50分頃でしたので、既にテーブルにはこのような豪華なネタがスタンバイしていました。ウニまであります。これで参加費1,000円で良いのかと疑うぐらいです。

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卵焼きやねぎとろも山盛り。

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参加者は全部で45人程度いたようです。このハウスは104部屋ですので、ほぼ半分の人が出席されていたことになります。

準備ができたところで乾杯があってスタートです。

とにかく食べる・・・

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パーティーが始まると、みんなテーブルに集まって、思い思いの手巻き寿司を作ってゆきます。みんなよく食べますね。2升半炊いたご飯が最後には全部無くなったそうです。

差し入れのローストビーフ

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僕は差し入れでローストビーフを作って参加したのですが、なかなか好評で、宴たけなわには売り切れたようです。良かったよかった。

ソーシャルレジデンス南浦和の人は、みなさん明るくて、話し好きなので、特に自己紹介タイムとかゲームタイムとかはありませんでしたけど、大変盛り上がりました。

 

日常編③ 細かな家電製品(掃除機、アイロン、布団乾燥機)

アイロンなど

こんばんは。

今回は、引越しでなんだかんだお金の掛かる、小さめの家電製品のありがたい共有家電製品についてご紹介します。

私も数年前、学生時代に一人暮らしをさせてもらったのですが、洗濯機や冷蔵庫でお金掛かるのは予想できたのですが、案外アイロンや、ドライヤーなど小さめの家電の費用が結構負担になるという印象を受けたのを覚えています。

バック一つで入居オッケー、とソーシャルレジデンス成田のHPに書かれた説明を見て、洗濯機とか共用であるのは分かったけど、家電てどこまで揃っているのかなあと不安でした。

入居してそんな不安はひとっ飛び!アイロンもアイロン台まで揃っているではないか!掃除機、布団乾燥機もそこまで揃っているのかと驚きました。

共用の家電のデメリットは、ほかのハウスメイトが使用しているときは少しまたないと行けない、ことくらいに感じます。この点は個数がかなりたくさん用意されているので、ほとんど感じたことはありません。

共用家電のメリット。何と言ってもそれぞれとても高価で高性能なものが使用できること!

共用の家電は経済的に助かることは誰でも想像できると思います。しかし、みんなで使うからこそ、使用回数がかなり多いことを考慮されて(オークハウスに限ったことかもしれませんが)とても高価家電づくしです。

気になってネットで見て、値段を見て桁が違うのに唖然としました。

もちろん故障などの場合は度々交換されたり修理されたりしているのを目にします。

掃除機も使ってびっくり、こんなに軽いのにものすごい吸引力で驚きました。

今回長くなってしまいました。

この辺で、ではでは〜〜

 

ホームベーカリーで食パンを焼く2

前回に引き続き、ホームベーカリーで食パン作りについてご紹介です!
今回はスイートパンをアレンジした、紅茶パンです(^-^)

紅茶はアールグレイショコラを使用することにしました。
買ったお店は、紅茶で有名な「LUPICIA」。
お店で気になった紅茶を3種類ほど試飲させてもらって決めました。
試飲しながら食パンにした時のできあがりを想像するのは楽しかったです(^-^)

紅茶パン

材料は前回のスイートパンとほとんど同じです。
できあがった紅茶パン。

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アールグレイショコラの良い香りがしました。
砂糖やバター、卵、スキムミルクなど、スイートパンと同じ量なのに、紅茶を入れることにより、甘さが控えめになりますね。。。パン屋さんで売っている紅茶パンは、結構、砂糖やバターがたくさん入っているのかな?何の紅茶を使用しているのだろう??。。。いろいろ気になりはじめました。

そんな時に、フランス人のシェアメイトからフランスのチョコをいただきました。
単品で食べるようと、パンに挟むようで2つも!
このチョコ、日本では売ってないようで、フランスにいるお母さんがシェアハウスに送ってくれたそうです。お母さんの子どもを思う気持ち、郵送の手間や送料などを想像すると、優しさがあふれていますね。もちろん、貴重なチョコをくれたシェアメイトにも感謝です。

チョコをパンに挟んで食べてみたら、甘いチョコと良い香りのアールグレイショコラのバランスが絶妙で美味しかった♪♪
紅茶パンとチョコの相性って、いいですよ!

フランス人のシェアメイト、チョコと美味しい紅茶パンの食べ方を教えてくれてありがとう(^-^)

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ソーシャルレジデンス東戸塚は、フランス人が数名入居されています。
気さくで、わりと日本語を話せる方が多いので、コミュニケーションができて楽しいです(^-^)
いつかブログでフランスネタを書いてみたいと思います。

一足早く♪

こんばんは!

ソーシャルレジデンス新百合ヶ丘からNATSUMIです☆

 

我がシェアハウスの最寄駅は、小田急線新百合ヶ丘駅です。

小田急線は、ほぼ各駅に「小田急OX」というスーパーがあって、

ちょっと値段は張りますが、他のスーパーには置いていないようなものを

取り扱っていたりします(^^)

※イオンやコープなど普通のスーパーもありますよ。

 

先日その小田急OXで桜を買いました!

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寒いから咲くまで時間かかるだろうなぁ…と思っていたら!?

 

じゃーん!!

なんと2日間でこんなに咲きました!!!!

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そういえば、外は凍えるほど寒いけど部屋は暖かいんだった!

わーい! 一足先に春を感じました〜♪

 

それから、最近はまっていることがあります!

それは…お部屋のイメチェン!!

最近色々断捨離したので、 思い切って部屋を「女の子っぽい」感じにしようと

こちらの方を参考に取り組んでいます。

https://www.instagram.com/krn.room/

この方は白とピンクがメインカラー?みたいだけど、

私は白とブルーでいこうと思います!

いつかお部屋公開の記事描こうかな。笑

 

以上、ソーシャルレジデンス新百合ヶ丘からNATSUMIがお届けしました☆

韓国の冬

こんばんは~!!
最近なぜかすごく体が疲れています……眠くなりますし……Zzz
春が来るんですかね!!

今日は、こないだ年末年始に韓国でとった写真をのせてみたいと思います♪

韓国の伝統的なお茶?が飲めるカフェです!
美を意識した、身体がぽかぽかになるお茶などもあって、バリエーションも豊かです。
なぜか韓国の伝統と全く関係のないグリーンティーラテを選んでしまいました。
母は温まるナツメのお茶にしました!
そして2種類の大福をシェア♪
大福超おいしかったです!!!!
日本にも美味しい大福が多くて幸せです!

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そして、すごく甘くておいしい、いちごのドリンク!!
これはまた別のカフェで飲んだものです。
いちごがもりもり!!ストローをさして吸い込むと、イチゴ味のヨーグルトドリンクが!
甘くてもさっぱりしててとても美味しかったです。

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そして韓国の韓国料理屋さんにはおかずがこんなにたくさん!!
全部おいしくて、ご飯と一緒にもりもり食べました~~~!!

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韓国で美味しい韓国料理いっぱい食べれて幸せでした。
日本にもまた日本の美味しいものがいっぱいあるから幸せです。

またおいしいものアップします!
おやすみなさい☆彡

Bunkyo Furusato Rekishikan/文京ふるさと歴史館

*o* Français * English * 日本語 OK ! *o*

C’est un endroit discret, et l’on passerait facilement à côté, sans soupçonner les merveilles qu’il recèle. Ouvert en 1991, le Bunkyo Furusato Rekishikan est un musée qui retrace l’histoire de l’arrondissement Bunkyo-ku.

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Le bâtiment se trouve non loin du célèbre Tokyo Dôme. L’on y accède donc facilement, en sortant de la station Kôrakuen. On peut aussi en profiter pour partir d’un peu plus loin : depuis la sharhouse Myogadani (située elle aussi dans le Bunkyo-ku, à seulement cinq minutes à pied de la station Myogadani), comptez quelques quarante minutes de marche. Occasion de profiter d’une autre manière de la vie tokyoïte. Très bien située, la sharhouse permet d’accéder facilement à de nombreux endroits, du Tokyo Dôme au jardin Rikugien, en passant par notre visite du jour, le Bunkyo Furusato Rekishikan.

 

Des mots pour le dire

L’histoire du Bunkyo et celle des arts et des artistes. Une histoire marquante, et ce, dès l’ère Yayoi (environ 300 avant J.C – 250 après J.C), et même avant (ère Jomon) : des poteries ont été conservées en excellent état, et témoignent du raffinement de l’époque. Dès Jomon, l’on développe l’art de la poterie. Un art, avant tout, nécessaire au quotidien : les populations étant nomades, il leur fallait des ustensiles dans lesquels conserver leur nourriture. A côté de la poterie, l’ère Yayoi voit se développer la céramique. Lors de ma visite au Furusato Rekishikan, j’ai pu observer les magnifiques objets du quotidien, toujours, très bien conservés.

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La vie quotidienne

C’est un véritable voyage dans le temps. Jomon, Yayoi, et bientôt Edo. Le Bunkyo Furusato Rekishikan nous plonge dans le Japon d’antan. Des pièces reconstituent les demeures d’époque, des maquettes nous permettent de voir la vie telle que la vivaient les habitants d’alors. Et les objets, ces objets du quotidien qui nous fascinent : peignes, miroirs, assiettes, casseroles, vêtements, affaires scolaires… Ils témoignent d’un quotidien marqué par les diverses évolutions socioculturelles, les mouvements politiques, les catastrophes naturelles (notamment les incendies).

 

Se rendre au Bunkyo Furusato Rekishikan

Certes, l’on peut regretter que les grands panneaux explicatifs ne comportent aucune traduction. Sans parler japonais, difficile de comprendre les détails de cette histoire. Ne passez cependant pas à côté d’une expérience unique : les tableaux et objets, eux, parlent, sans avoir besoin d’une traduction.

Tarif : 100 yens

Horaires : 10-17h. Fermé tous les lundis + le 4e mardi de chaque mois.

Jour férié : le musée est ouvert, mais ferme le lendemain.

Site Internet (en japonais) : https://www.city.bunkyo.lg.jp/rekishikan/information/index.html

Adresse : 4 Chome-9-29 Hongo, Bunkyō, Tokyo 113-0033

Note : les photos sont autorisées, sous réserve de demander, au préalable,  la permission à la réception.

 


 

It is a discreet place, and one would easily pass by without suspecting the wonders it contains. Bunkyo Furusato Rekishikan is a museum that traces the history of Bunkyo.

The building is not far from the famous Tokyo Dome. It is easy to access, from the Kôrakuen station. You can also take the opportunity to walk around 40 minutes from the Myogadani sharhouse (next to Myogadani station). That is a good occasion to enjoy another way of life Tokyo, isn’t it ? The sharhouse has a very good position. You can go easily to many places like Tokyo Dome or Rikugien gardens. As said in the introcution, today, we’re going to the Bunkyo Furusato museum.

 

Words to say it

Opened in 1991, the museum talks about the history of Bunkyo. A remarkable story, from the Yayoi era (about 300 BC – 250 AD), and even before (Jomon era): pottery is kept in excellent condition, and reflects the refinement of that time. In Jomon, population develop the art of pottery. I say “art’, but for them, it was more a necessity : population was nomadic, and needed utensils to preserve the food. In the Yayoi era, we can see how they develop the art of ceramic. During my visit to Furusato Rekishikan, I took a long time to observe the beautiful everyday tools, wich are very well preserved.

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Daily life

It’s as if we were back in the past. Jomon, Yayoi, and Edo. The Bunkyo Furusato Rekishikan plunges us into the old Japan. We can see reconstitutions of houses. Thanks to the beautiful reconstitutions, we can see the structure of a city of epoch. Daily items are fascinating : combs, mirrors, plates, pots, clothes, school stuff … There’re another sort of testimony.

 

Going to the Bunkyo Furusato Rekishikan

Unfortunately, the explanatory panels of the museum don’t include translation. Without speaking Japanese, it’s difficult to understand explanations. But do not miss a unique experience to enjoy the daily life of the Japan of epoch : paintings and objects speak without translation.

 

Price: 100 yen

Opening hours: 10-17h. Closed every Monday + 4th Tuesday of each month.

Public holiday: the museum is open, but closes the next day.

Website (Japanese only) : https://www.city.bunkyo.lg.jp/rekishikan/information/index.html

Address: 4 Chome-9-29 Hongo, Bunkyo, Tokyo 113-0033 (〒113-0033 東京 都 文 京 区 本 本 本 4-9-29)

Note : for taking photos, you have to ask before at the reception.

 

 


 

 

初めてみて、ちょっとぶっくりした。文京ふるさと歴史館は静かなところにある。後楽園駅の近くだが、機会があれば、茗荷谷シェアハウスから歩いて、いい散歩であるだろう。40分ぐらいかかるだけで、そんなに遠くではない。シェアハウスの所在はとてもいいと思う。東京ド一ムとか、六義園とか簡単に行ける。前に書いたとおりに、今日は文京ふるさと歴史館に行く。

 

文京ふるさと歴史館とは

文京ふるさと歴史館はとても美しい博物館だ。1991に開館された。縄文からきれいな土器を見られて、弥生からの美しい陶芸も見られる。あのとき、特に縄文時代、その土器が工芸品より、日常の道具だけかもしれない。民族は旅人ので、食べ物をよく保つように土器が必要だった。

 

日常

歴史の中に旅行のようである。縄文時代と弥生時代を発見し、江戸時代も発見する。文京ふるさと歴史館のおかげで、日本人の日常をもっとわかれる。日常の道具がたくさん発展される。櫛とか、鏡とは、食器とか、鍋とか、色々な道具がある。よく保たれて、とても素晴らしい。文京ふるさと歴史館に行ったとき、長い時間、その美しさをよく見た。

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文京ふるさと歴史館に行く情報

残念だが、この博物館では、翻訳がないので、外国人が詳しく分かれない。ただ、絵画と道具が多いので、外国人もその時代の日常を分かれる。翻訳がなくても、道具があるから、わかりやすい。やはり、芸術は言語のようだ。

注意:写真を撮りたい場合は、必ず、受付に許可を頼むべきだ。

 

入場料:100円

開館時間:午前10時から~午後5時まで. 休館日:毎月曜日。毎月第4火曜日

詳しく情報:https://www.city.bunkyo.lg.jp/rekishikan/information/index.html

住所:〒113-0033 東京都文京区本郷4-9-29

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동경 근교 추천 가볼곳…카와고에(川越)의 쿠라즈쿠리(蔵造り) 소개

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카와고에 역에서 조금 더 걸으면 쿠라즈쿠리(蔵造り) 거리가 나옵니다. 쿠라즈쿠리는 일본의 전통적인 건축양식 중 하나로, 외벽을 흙벽으로 하고 회반죽(기와나 석재에 접착이나 줄눈 막이에 쓰임)으로 마무리 하였습니다. 이 견고한 건물은 방화성이 뛰어나서, 메이지 시대(1868년~1912년)의 큰 화재 때에도 견뎠다고 합니다. 이러한 쿠라즈쿠리가 늘어서 있는 이 거리는, 찾아온 관광객에게 옛 일본을 느끼게 해주고 있습니다.

위에 사진은 카와고에의 심볼이라고 할 수 있는 「시간의 종」입니다. 지금부터 약 400년 전, 당시의 카와고에의 번주(藩主. 지역 영주)였던 사카이 타다카츠(酒井忠勝)에 의해 창건되었다고 합니다.

시대가 변하여 현대에도 옛날과 다름없이 쿠라즈쿠리 거리에 시간을 알려주고 있습니다. 그리고 이 종의 멋진 음색은 1996년에 「남기고 싶은 “일본의 소리풍경 100선”」에 인정을 받았습니다. 목조 시간의 종의 높이는 약 16미터입니다. 오전 6시, 정오, 오후 3시, 오후 6시, 이렇게 하루에 4번 울리는 종소리는 코에도 카와고에의 정취를 가득 느끼게 해줍니다.

카와고에에는 쿠라즈쿠리 건물과 함께 메이지 시대・타이쇼 시대(大正時代. 1912년~926년)의 서양풍 건물도 많이 남아 있습니다. 그 대표적인 것이 바로 현재의 사이타마 리소나 은행の(りそな銀行) 카와고에 지점 건물입니다. 사실 이 건물은 사이타마 현에서 처음으로 설립된 은행으로, 1918년에 건축되어 국가의 등록유형문화재로 지정되었습니다. 에도의 풍정이 남아있는 건물과 일본의 근대화를 상징하는 메이지・타이쇼 시대의 서양풍 건물을 함께 볼 수 있는 것도 카와고에의 커다란 매력입니다.

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시간내서라도 꼭 한 번 가봐야 하는 곳입니다.