こんにちは。kéɪです。
同居の彼のお団子作りは、ついに三色団子にまで発展しました!

作りたての手作りのお団子って、本っ当においしくて!
二人でお菓子を作るようになって、パウンドケーキやガトーショコラやクッキー、シフォンケーキなど、
「手作り最高!もう市販品は買わない!」
というものが増えていますが、
お団子も仲間入りしそうです!
さて、私のシェアハウス初体験、今は無き「プレミア木場」の話のつづきです。
初めてのシェアハウスということで、下見の際には、担当者さんにちょこちょこ質問もしましたが、
一番気になっていたのは、
「シェアハウスだと、住人同士で交流が必須なんですよね?」
ということでした。
担当者さんの答えが予想外で、本当にびっくりしたのを覚えているんですが、
「人によってですね。
ラウンジに顔出さない、人と全く交流しない方も割といらっしゃいますし」
えぇーーー?!?
Σ(*゚д゚ノ)ノ
それまで持っていた、“シェアハウスのイメージ”が一変した時でした。
シェアハウスといえば、
・住人さんは皆顔見知り
・歓送迎会は必須
・ラウンジにはちょくちょく顔を出すべき
・イベントもよく開かれ、用事がなければ参加
……などなどが当然だと思っていたので、
「全く交流しない人もいる」
というのは、衝撃的でした。
それを聞いてもまだ、本当に?と半信半疑だったのですが、入居してみたら、本当でした。
11階建てのマンションで、全室個室で90室程度あったと思うんですが、

ラウンジによくいる固定メンバーは十数人くらい、
あとどのくらいの人達が顔見知りだったかはわかりませんが、
印象では、多くても半数に満たないくらいではないかと。
拍子抜けして、安堵しました。
その後、シェアハウスは何軒か利用しましたが、
交流の仕方は人それぞれで、気楽に、したいようにすればいい、というのがシェアハウスなんだな、という実感です。
いや~びっくりした。
転校生みたいに、入居したら「○○さんが入居しました!」って、全住人さんに情報が伝わって、パーティ開かれるものだと思っていましたから……。
学校や職場みたいな印象を持ってたんですね。
全く、そんなことありませんでした!!(^_^;)
物件のタイプや規模やメンバーによっては、あるのかもしれませんけれど。
私も、“一般の人が持つであろう、シェアハウスのイメージ”を持っていた訳ですが、
□ 道が分からないときは、スマフォで調べるより、通りすがりの人に聞いた方が早いと思う
□ 名前を知らない人に「あのさー」と話しかけることができる。
これは、
“知らない人と気さくな交流ができるかどうか?”
というチェック項目だと思いますが、
→あるに越したことはないけれど、なくても全っ然、大丈夫!
ということを強調したいと思います!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
→つづきます!


















