今日は、ランニングパーソナルコーチ☆生徒さんとビルドアップ走ー♪集中して一緒に頑張りました(*^^*)
北九州マラソンは、この真っ赤なランニングシューズで街を駆け抜けます。
初♥福岡&北九州には観光を含め☆3泊4日滞在する予定です♪
ランニングコーチ☆MIKA
本日まで東北旅行に行っておりました。
宮城〜岩手〜青森と旅してきたのですが、今回は宮城県編です。
実は大学が山形だった為、ちょくちょく宮城に遊びに行っていたのですが、
上京してからはなかなか行く機会が無く、震災も重なり今回は久しぶりの滞在でした。
今回は仙台在住で復興活動もされている先輩に震災後の様子をテーマに案内してもらいました。
とはいえ、まずは市場の中の定食屋で腹ごしらえ。
さっきまで市場に並んでいたと思われるアジの塩焼きがうまい!
店員さんであるおばあちゃん達のダルそうな感じもまた落ち着きます。
着いたのが昼間だったので、もう魚一匹いません。残念!
お腹がいっぱいになったところで早速移動。
まずは宮城県は名取市にある閖上地区というところへ。
名取市は3.11東日本大震災の津波で多大な被害を受け、多くの命が奪われた場所です。
最初に訪れたのは、津波で何もかも流されてしまい平地になってしまっている中
ぽつんと存在する高さ5mほどの高台。
これは日和山と言い、海を守る弁天様を祀る富主姫神社と、
震災で流されてしまった湊神社がこちらに移されているそうで2つの神社が鎮座していました。
閖上に来た方はまずここに慰霊の意味も込めお参りに来るそうです。
本当に何も無い…本当にここに団地があったのかと思うほどに何もありません。
全て流されてしまい、向こうの方まで続く家の基礎部分が
ここにそれだけの人が住んでいた事を感じさせます。
海際では何台ものクレーン車が防波堤を作っています。
震災前の閖上地区。
中央より少し右側に日和山が見えますね。
こんなにあった家も全部無くなってしまいました。
この津波で流された区間には今のところ住居をたてる事は認められていないそうです。
最近、ようやく個人事業主に限り事業再開していいという事になったようですが、
ここにまた戻って住居を構え、余生を過ごしたいというという方もいたり、
今回の事を忘れない為に今の状態をそのまま残したほうが良いという方もいたり、
様々な意見があるそうです。
しかしながら民意が行政にあがる事は無く、
半ばあきらめの雰囲気も漂っているのが現状との事でした。
お参りを済ませると、案内してくれた先輩が見てほしい物あるんだよねと
日和山の裏手に回りました。
すると、石碑が倒れていて、読んでみてと言われ読んでみると
それは昭和8年に起きた昭和三陸地震に関して先人たちが地震•津波の事を記録し
後世へ伝える為の石碑だったのです。
先輩「悔しいと思わない?こういうものがいくつも県内に点在していたのにさ。
要するに伝えていけなかったって事なんだよ。」
確かに。しかし今まで普段歩く道の石碑に注目して何が書いてあるか読んだ事があるだろうか?
昭和8年からの年月の経過の中でこの石碑も道の横にあるただの石になってしまっていたのかもしれない。
未来のこどもたちに伝えるべき事を伝える大切さとその難しさ、それでもどうにかして、やっぱり伝えていく方法を模索していかなくてはいけないという事をこの石碑が言ってるみたいだった。
その後荒浜という、震災前は夏には4万人が訪れて大変賑わっていた海水浴場に向かった。
正直、大学の時に夜の荒浜に女の子と遊びに来た事が何度かあったので何となく風景は覚えていた。
海を見れば、震災前に訪れた荒浜と変わらず穏やかな様子だが、何か違う。
砂浜側には何も無い、学生の頃団地で道に迷いなかなか海水浴場の入り口に着けなかった事があった。それくらい家がいっぱいあったのに、ずっと先の方まで何も無い。
ここから仙台市の中心街まで10km以上あるのに遮る物が何も無いので、
ずっと向こうに仙台のビル群が蜃気楼のように見える風景が印象的であったし、
逆にたった10kmくらいの距離なのにこんなに違うのかと感じた部分でもあった。
事実、この距離によって被災地に対する意識の差も存在するとの事でした。
しかし荒浜を案内してくれた荒浜でHOPE for projectという復興活動をしている高山さんは
いつまでも打ち拉がれているのではなく、また荒浜4万人が来てくれていた頃のように
盛り上げたいと先をポジティブに見据えているのが印象的でした。
あまりに変わってしまった思い出の海岸を後にし、
次に連れていきたいところがあると車にボロボロになった道を走ると
突然現れたのが…
まさかのスケートパーク(スケボーで遊ぶ所)!!!
ここを運営する貴田さんは津波で流されてしまった自分の家の基礎を利用して
自らスケートパークを作ってしまったというから驚いた。
台所の排水溝を利用して水が抜けるようになってる!
何も無い所からここまで…本当にすごいです。
まだ未完成だそうですが、仲間とともに今も製作を進めているようです。
東京に住んでいると自ら追いかけない限り被災地のニュースって
あまり入ってこなくなってしまいました。
被災者への援助と復興の遅れ、原発の問題。
調べても出てくるのはネガティヴな物が多い中、
このスケートパークは震災から確実に前に進んでいるポジティヴなパワーを感じました。
荒浜を案内してくれた高山さんもスケートパークを運営する貴田さんも
地元を愛しているというのを強く感じたし、先へと進む新しい一歩を踏み出そうという
強い気持ちがひしひしと伝わってきました。
今回被災地を回って、複雑に絡み合った難問の中で
各々の信念にもとづいて復興の芽を育む姿を見て、
人間の強さを感じた宮城の旅でした。
貴田さんの運営するスケートパークCDPのfbページはこちら
https://www.facebook.com/CDP.CarpeDiemPark
高山さんが行っている復興プロジェクトHOPE for projectのfbページはこちら
https://www.facebook.com/HopeForProject?fref=ts
全体的に案内してくれた先輩が行っている復興プロジェクトUbukoe Projectのfbページはこちら
https://www.facebook.com/UbukoeProject
ここ最近「サムライサムライ」言ってたら
ノリが勇ましくなってきた気がするやばい……
ひげが生えないうちに女子女子しよう。
サザエさんキャッツアイオスカルレオタードうふ♡
ともあれ、帰国したら友だちたちから
なんでカレー作ってるの?という根本的な質問が。
そういえば、ろくすっぽ説明してなかった〜。
今さら勝手に『サムライカレー』宣言です★
今回プノンペンでやってたのは
『サムライカレープロジェクト』なる
人材育成プログログラム。受講生のみなさんが
わけわかんない土地で、ほんきゼロからの起業体験をし
100倍の愛と勇気と知識と度胸を身につけるという!
(と解釈してる〜)
そのために人材育成の超プロたち*が用意したのは
『豊富すぎの知恵』と『サムライカレー屋店舗』と
さまざまな『お題』と『レシピ担当とまこ』。
これから1ヶ月ごと入れ替わる受講生のみなさんと
世界のみなさんをうならせる『サムライカレー屋』を
ワールドワイドに展開します!
そんな訳でレシピ担当として
とまザムラって来たのでした。
*超プロ=「すぐやる人」本のすぐやるx豊田圭一さん
「世界就職」本のセカ就 森山たつをさん
「世界一蹴」本のサッカー巨人 よもけんさん
豪華〜☆
今もプノンペンで格闘中の
初代サムライーズが1月25日に
オープンを達成いたします〜ヾ(*´∀`*)ノ
みなさま、よろしければこちらの
『Samurai Curry 』に「いいね!」くださいませ!
サムライーズの励みになります!!
みなさま、サムライーズとサムライカレーを
どうぞよろしくお願い申し上げます★!
↓日本最大コンフォート蒲田での写真

こちら、コン蒲の裏マネージャー(住民)黒ちゃん制作
260人いるコン蒲にまとまりを作ってる住民のひとり。
↓もーひとつ日本最大コンフォート蒲田での写真

こちらは自称「天使」な春ちゃん制作
来月、はるちゃんのビジネスへ盛り上げのお手伝いしまっす♪
年令差とか関係せずにイジってもらえる。
これがソーシャルレジデンスの素敵なとこ。
↓ここからはコンフォート新百合ヶ丘
引越す方から、タコ焼き器を頂いた。
そんな日は【僕らのタコパ記念日】

お笑い芸人のぽむぽむぷりん(川嶋)が寝てたので
僕発案【人間ジェンガ】
起こしたら負け♪

こんなアホもみんなでしちゃう♪
別にもともとアホなノリじゃない方が多数。
お笑い芸人&僕みたいなアホのりといると・・・
いつの間に、アホっぽい楽しさへ入り込んでく。
辞められまてん。

1/17・NHKG・午後10時55分~午後11時20分
ドキュメント72時間で「260人の巨大シェアハウス」http://www4.nhk.or.jp/72hours/x/2014-01-17/21/22387/
日本最大ソーシャルレジデンス蒲田の物件情報
↑↓両方とも自信を持ってお勧めできる【マジで楽しすぎなソーシャルレジデンス】。内見щ(゚д゚щ)カモーンです♪
日本初一芸入居な新百合の物件情報
こんにちは〜。
γ-GTP値(肝臓の解毒作用に関係している酵素数)が500に達し、お酒を控えなければいけないなぁと思っていたのですが、母親にセサミン(胡麻に含まれる栄養素)のサプリメントを飲むと数値が下がると聞いて毎日3錠飲んでいるのですが、二日酔いは確かに無くなったかもしれません。
話は本題に入りますが、本日オークハウス本社にて物件の契約に行ってきました。

ピンクの壁がメキシコの建築家ルイス•バラガンのようで爽やかですね。
契約書かきかき。
サッと提出!
無事契約を済ませる事が出来ました。
オークハウス社員の皆様、住人の皆様、これからよろしくいお願い致します〜。
オークハウスアルバイトの安次嶺イリアちゃん、これからよろしくお願いします。
オフィスにあったデッドラインボード…スカルが効いてる。
という訳で、2/10より元住吉オークハウスANNEXに住まわせて頂きます!
皆様よろしくお願い致します。
金子
こんにちは!
今回が投稿2回目となる金子です。
オークハウスのメンバーに加えていただく為には、やはりオークハウス物件にお引っ越し!
という事で、元住吉駅近くにある物件「オークハウス元住吉ANNEX,NEO」を見学に行ってまいりました。
まずは元住吉駅!駅構内も明るくて奇麗です!
これってとっても大事な要素ですよね、
毎朝出勤時に太陽の光を浴びる事や、ホームから見える街並に季節を感じる事って
毎日の生活の中でとっても大事な事だと思います。
渋谷からも14分で着きました。
川崎市なのでもう少し遠いのかなと思っていましたが、結構あっという間に着きました。
都心へのアクセスはかなり良いですね!
ハウスマネージャーの矢野さんと待ち合わせ、物件まで送っていただくとそこにあったのは、
まさにアニメ「めぞん一刻」で見た世界、あの一刻館に似ております。昭和レトロを感じますね。
早速中に入ってみると、
奥まで一直線に伸びる廊下もまさにアニメで見たあの世界ですね。
ダークブラウンが落ち着いた雰囲気を出してますね。

共用スペースもとっても奇麗です!
しかし個人的に嬉しかったのは漫画とゲームが充実している点でした。
外にもささやかな憩いの場がありました。
夏なんかはBBQやらそうめんやら出来そうで良いですね。
猫もいっぱいいて、猫好きの自分にはたまらない環境でした。
廊下にあった掲示板に書かれた新年会のお知らせ。
こういったコミュニケーションがあるのがシェアハウス、ゲストハウスの魅力なんでしょうね〜
自分も早く引っ越してこういった雰囲気を体感したいものです。
見学に行く前は古そうだな〜というイメージしかもっておりませんでしたが、
行った後では大きく印象は変わりました。
レトロなこの物件だからこそ醸し出せる独特の魅力が何なのか言葉にはまだ表せませんが、
安心感、暖かみのような物がこの物件にはある!と感じました。
あ〜早く住んでみたい!
今回の見学でより一層、元住吉に住みたい!という思いが強くなりました。
最後に駅前のラーメン事情に関して、横浜も近づくということもあり
家系ラーメンの店舗が数件ありました。これも家系ラーメン好きの自分にはたまらない条件ですね
横浜ラーメン てっぺん家。
おいしく頂きました。
元住吉、好きになれそうです。
『サムライカレープロジェクト』なる
カレー屋立ち上げの人材育成プロジェクトで
レシピ担当です、わーい♪
これ、メンバーがすんごい豪華!
『すぐやる(Xオトコ)人』本など
各界で有名な豊田圭一さん、
『せか就』本などアジア就職
といえばの森山たつおさん、
『世界一蹴の旅』本やサッカーと
背高のっぽビジネスマンで有名なヨモケンさん★
が幹部という華やかプロジェクト♪♪♪
ということで、プノンペンな日々です。
毎日3人のこれまたゆかいな
一期生サムライーズと試行錯誤、
うれしや楽しやふぁいおー!
そして、明日いよいよ、プレオープン。
100色限定でみなさまに
サムライカレーを味わっていただきます!
12時〜無料です、どうぞお越し下さいませ〜★
St466, BTK Plaza, Sangkat Beong Trabek Khan Chamkamorn
https://www.facebook.com/samuraicurry