『旅のから騒ぎ』 イベント、あ〜楽しかった☆
みなさまには、わたしの思いを存分に存分に受け取めていただき
なんかもう、思い出すだけでじ〜んです。
トーク中、わたしもお客様も、涙しちゃいまして、感激しました。。
本当にありがとうございました!
本を出そうと決意し売り込む激しい期間、
本が出せて喜び、さらに燃え上がる期間、
キャパオーバーを感じたもとダンナからの離婚宣言、
実績も、名前も、全てを捨てて、インドを旅する期間、
これまであっての自分だと、受け入れることができるようになった期間。
それぞれのときに、旅からおおいなるンスピレーションを
受けとり、自分なりに噛み砕き飲込んだお話をしました。
結婚してた時、本を出したい、出し続けたい、よりよい作品を作りたい、
燃えまくった。 楽しい基準で、まっしぐら、
『喜怒哀楽』 の 怒哀 を意識的に押し殺していた。
そこまでしないと、ふんばれないこともある。
あのときは、それでよかった。
でも、それだけじゃない、『怒哀』 あってこそ、
受け止めてこその 『喜楽』 ってことがわかった
『離婚して、インド』 への旅。
本当の 『ココロの声』 を雑音と聞き分けて
それに従うなら、自信をもって、訪れる道に従えばいい。
止まろうが、引き戻そうが、下ろうが。
いつかはきっと辿り着くから。
『ココロの声』 に従えさえすれば、それでいい。
『失うことを怖がらなくって、いい』。
インドを旅し、今までと違う日本の生活を受け入れ、
新しく芽生えた、『噛み締める基準』。
それこそが、生きていく楽しさ、味わい、だった。
わたし、今、しあわせなのに、ココロのやわらかすぎる
無防備な部分に自ら触る感じがして、涙でちゃうんですよね。
そのうち、動画もアップさせてくださいませ★
こんなこんなすばらしい場を作ってくださった
『旅のからさわぎ』 のみなさん、あっつい運営に
ココロから感激しました、感謝感謝でございます〜!
また、受け止めたくださった来場者のみなさま
ゲストのプロギャンブラーのぶきさん、元気の伝道師宮田さん
コドナの落書きたっくん、本当に本当にありがとうございました。































