都会ライフ楽しかったなぁぁ(*´°`*)
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石垣いってきます♪
予告4/8家の花見
うちには、盛り上げてくれる人が何人もいる。
その中でも、マスコット的存在な女子大生のももちゃん。
だいぶ前から、花見を企画してくれてる。
それが、よーやく1週間後。

玄関の入ったとこにあるボード。
書き込むとこがないくらい埋まってるwww
25人以上、確定なので、30人近くになるのかな。
こーいうのを企画してくれる方のいるおかげで、うちのシェアハウス、仲がいい♪
なので、自国へ帰国しても、住みに戻って帰ってくれたの何例かあり。
引っ越しても、パーティーのときは参加しに遊びに来てくれたり。
3月で、自国へ戻られた人がいるにも関わらず、うちはすでに満員。
たまに部屋の空く予定が出現するくらい。
それくらい、大人気のソーシャルレジデンス。
つまり、新しい人も入居してる。
また、みんなで仲良くなれるといいな♪
そーいう意味では、この時期のパーティーって大事。
BBQも楽しみ。
みんな自主的に、動く人が多いから、どんな感じになるだろ♪
早く、こいこい、家のパーティー♪
下記の写真は、部屋からの桜のながめっす♪
そーそー、建物の裏手は駐車場と果樹園で、見渡しがいい。
最近、引っ越してきた方に「見渡しの良さ」を褒められた。
住んでいると当然で、気づくの忘れてたけど、なんかうれしー。

あの桜の遊歩道を歩くだけで、幸せを感じれる
シャンシャン♡♡♡とそっくりなあの子!!!
ただの愛の告白日記です。

シャンシャン!!
どうしようもなく好きで好きで彼女生まれてからというもの
毎朝の体幹トレーニングのお供はシャンシャンYouTube、
お楽しみは新しくアップされた動画のスクショ、
それをスッテカーにして貼る、待ち受けにする、
なんかもう、どうしようもなくデレデレで、
その上、性格?動き?が似てるとかなんとかの理由から(やばいなこの大人)
身近な人からは「とまパン」と呼ばれて随分経ちます。

12月-1月の抽選は外れたけど、もちろんパパ・リーリーに会いに行ったよ!
2月オーストラリア帰国して翌日すぐ、早朝から並んだよ!
3月徳之島での帰京後の1番のお楽しみはシャンシャンに会いに行くことだったよ!
もちろん行きましたとも……思い出すだけでキュン死……(*´°`*)

グッズも随分増えました。毎日使ってるカップも、
ドローンやらiPhoneやらPCやら日々向き合うものたちにつけてるシールも、
トップの頻度で持ち歩く手ぬぐいも、打ち合わせで披露するクリアファイルも、
ぜーんぶシャンシャン。ドヤァァア!

ところで、1月にゲットした「ほんとの大きさのパンダの仔」ってぬいぐるみ
むっちゃかわいいの。生まれたてのシャンシャンぐるみ(*´°`*)
初めは正直キモいなと思ったけどw 愛するシャンシャン記念だからと連れ帰ったら、
この重みがなんともいい!!! とたんにかわいくてかわいくて仕方なくなりました。
ひざに乗せてると自分はシンシンかもと錯覚入ってくるんですw

それ以来、売り場に並んでいるのは見たことがありません。
生産中止とかじゃないそうですが、追いつかないみたい。
どういうタイミングで売ってるのかなぁ、
もう少し大きくなった時のほんとの大きさぐるみもあって、そのこもほしいよー
でね!!!
今回シャンシャンに会いに行った時、気づいてしまったんです!
そして、気づきのその子を連れ帰り並べています。

赤パン・シャンシャン、ハダカデバネズミと紙一重。

以上、愛の日記でした。
The last party at Kichijoji 2

Four years and Ten days. That’s how long I’ve lived in Oakhouse Kichijoji 2. So many things happened during this period and it changed the course of my life.
My housemates and I decided to plan a big farewell party before I move out of this house.
When we plan a party, we usually think of a theme. Birthday party, Farewell party, welcome party, something like that. but this time, the theme was “strawberry”. I don’t really know why. I guess someone in the house craved for strawberries.
Anyway, the this was the invitation.

Writing down party theme, time and location, people coming on the shared whiteboard is our party tradition in the house. We also make it “bring your own food” and we never collect money from guests. This way we can welcome the last-minute guests and the ones who don’t show up.

The party was scheduled to start at 8pm but our housemate Maud was there the whole afternoon to prepare for her cakes and muffins. I came down around 6pm to cook some hard shell tacos. Our Thai iron chef, Win was cooking Thai grilled chicken which smelled so good. There was so much food on the talbe by 8pm and people started showing up.

I was surprised to see how many people showed up after 30 mins. The living room was full of our guests!!
Lots of people with lots of food. I’m glad my tacos ran out very quickly. I have to say Win’s grilled chicken was fantastic and it was only available for 10-15 mins.
There are tables, chairs, sofa in the room so our guests can take any seats available. Some people were standing and that’s OK too. There were more than 20 people at the party so there weren’t enough chairs anyway.



Me and my wife Momo had some birthday presents for the birthday girls and boys. For Batiste and Maud, I got them a baguette-looking cushion and slippers. They look perfect with real French, right? This printing is also funny because it looks so real in pictures. I hope they bring this cushions to the airport.


For my neighbor Yui, we got her a taiyaki eye pillow. Cute, isn’t it? I thought our present has to be something about food.
We unexpectedly got some gifts from our housemates too. Flowers, soft toys for babies, and cute socks!



and of course, Nintendo Switch time!
It was very nice to party one last time before I leave the house. I lived here for four years and I made countless friends during this time span. These friends I met in this house are not just friends. They are like family to me. I didn’t say goodbye to any of my housemates because I didn’t think this was the situation. I know this friendship will last even if I leave the house.
Thank you, everyone, for the party! See you really soon!
ジャパン・ドローン2018に行ったよ。MavicPro と MavicAir 選ぶポイントがわかった!
3月22-24日に、幕張メッセで『ジャパンドローン2018』がありました。
参加登録して出かけましたよ、
参加登録には団体名と役職名が必須だったので
『とまこドローン、代表』と書いてね!!!
えへへえへへ。急に社長気分になる単純さよ。
今後も、社長とまこは、平社員とまこを叱咤激励して、
より一層『とまこドローン』の発展に努めようと思います。
MavicAir

さてドローン展。
いろんな企業さんが作っている、いろんなドローンを見ることができて
とても有意義だったのですが、中でも自分にとっての収穫は。
最近発売されたと MavicAir と、わたしが持っているMavicPro を比較して、
自分にとってどちらがいいのかきちんとわかったことです。
あースッキリ。
*ちなみに、昨年6月、購入する際に迷ったのは Phantom4 と MavicPro。
その時 MavicPro を選んだ理由はこちらです。
なんでこの2つを比べるかというと、
わたしにとって、一番肝となる「性能」が、似たりよったりなんですって。
それでいて、二番目に肝となる「大きさ」には違いがあってMavicAir の方が小さい!
そしてProよりちょっと安い! これはMavicAir ほしいぞ……
なんてったって、わたしは移動がとっても多い。
ドローンのとまこちゃんがわたしの元にやってきてからというもの
月の半分以上は離島やらに行って、
夜明け前からマジックアワーまで飛ばし歩いてるんですってば。
それで、そんなときは、いつだってバックパック背負って
ドローン入れてるんだから、小さいに越したことないでしょ。
MavicPro
ただ、懸念もあって、本当に欲しいのかわからなかったのです。
本当に全部似たりよったりの性能??
あんな小さくて、プロペラも小さくて、風に飛ばされない???
いろんな状況で飛ばし続けてわかったのは、ドローンの敵は「風」だってこと。
(鳥も割と本気で襲われそうで怖いけど、画に入ってくれるとかっこいい)
いくら性能が一緒ってネットなどで読んでも、そこだけは信じ難かったのですね。
そこをDJI社の凄腕ドローンパイロットの孔明くんに、
ちゃんと仕組みを説明していただいてやっと納得しました。
MavicAir は、MavicPro と同じくらいの風に対する耐久力がある!
これは、MavicAir のモーターが Pro より強いからだそうです。
だから、同じだけ風に耐えらるんですって。なるほど~!

となったら、もうMavicAir が欲しくてたまらなくなったけど、
もうひとつ盲点だったポイントがありました。
MavicAir はコントローラーと機体の接続が、MavicPro より弱い!
なので、飛ばしていて安全なのは500mくらいだそうです。
もちろん、実はもっと飛ばすこともできるんでしょうけど、
もしも接続が切れたら大変!!
MavicProでも、山の向こうに飛ばしたり、
ちょっといつもより遠くに飛ばしたりすると接続途切れることあるんです。
すっごいドキッとして寿命縮まります!!!!!!
しばらくすると接続が戻ることも、
自分が飛ばす環境(島と海)や自分の飛ばし方だと1.5kmがマックス
ということも経験的にわかってきたから冷静に対応できるけど、
ほんっっっっと初めの頃接続が切れたときは血の気が引きましたよ、疲れるわ!!
まぁそんな訳で、接続が戻ると言われても、
実は頑張ればもっと飛ばせるポテンシャルがあっても、
冷や汗をかきながら飛ばすのは楽しくないし、
楽しくないといい画もとれなくなっちゃうと思うので
わたしは MavicAir なら500mを限度に使うと思います。
それじゃダメ! わたしの場合はね。
海のはるか向こうから、島の形を取りたいことが多いんだもの。
500mじゃわたしの対象物の場合はスケールにかけます。

ちなみに、電池の持ち時間も違います。
MavicProは30分、MavicAir は20分ですって。
とはいえ、MavicProも、 遠くにいて電池残量40%を切ると
近場まで戻しているんです。そのあと何があるかわからないからねぇ。
途中で超撮りたい角度を見つけて寄り道したり、
風が急に吹いたり、鳥に襲われたりで電池余分に使うことになるかもしれないでしょ。
そんな訳で、個人的には、楽しくいい画を撮れるのはMavicPro で20分と心得ています。
そんなわけで、より遠くに飛ばせる!!という大切な唯一のポイントが際立ち
あーうれし♫
MavicPro のとまこちゃん、一心同体で、さらにさらにいろんな景色を飛ぼうね~。
★まとめ★
MavicPro と MavicAir は画質、馬力などの性能はほとんど同じ。
前者は、コントローラーとの接続がより強いため、ずっと遠くに飛ばせるという点で勝る。
後者は、よりコンパクトで持ち運びが楽チンという点で勝る。

大浴場での出逢い
まぁ、「出逢い」といっても、場所が場所だけに男子だけっすけど。
うちのソーシャルレジデンスには、大浴場がある。
毎日、リラックスできるのは、マジで幸せすぎる。
そして、ごくたまに住民のとこへ遊びに来ている人も入ってくる。
といっても、大浴場はマジでデカいので、ウェルカム。

先日、お風呂はいっていると、入居者のお兄さんが入ってきた。
以前に何度かお逢いしたことある方。
むしろ、さっきまで弟さんと風呂場で語ってたしw
「のぶきさんっぽい人を “ほにゃららさん” のfacebookで見かけたんす。
弟に似ている人いるって言ったら、御本人だよと教えてもらった」
とのこと。
そのほにゃららさんは、16年前にテレビで共演したお仲間。
つながってるもんだなと。
ほにゃららさんにもお風呂でたあと、報告したら、けっこー仲良いとのこと。
そして、その住民のお兄さんはバイクのライダーさん。
お互い、勝負師の身!
勝つための動きをキッチリ語りあったっす。
そーいう語りあるのが、僕のいるソーシャルレジデンスのメリット。
男性のほーがお風呂で一緒になれる分、その恩恵を受けやすいけど。
自分で「恩恵」と書くのもなんだけど、
ふつーにお願いされたら、1万円はいただいてるっす。
そーでもしないと、仕事依頼が一向にこなせないので。
有名サイトさんの連載依頼者に失礼になってしまうので。
ドヒマの頃がなつい♪www
逆に、どこへでも話しに行ってたwww
さらにいうと、うちはすでに満室♪
だって、大浴場あるからもあって、
小田原だろーが、横浜だろーが、大宮だろーが、保土ヶ谷だろーが、
勤務地が遠くなってしまっても、
住民の仲良し度もあって、引越ししない人も多いんすwww
オークハウスさんが大浴場物件を特集してくださった。
これ、マジで天国への扉♪
お風呂好きなら、天国に住める。
https://www.oakhouse.jp/limited/bigbath
Visiting Win’s Thai Restaurant with housemates

It’s already in March and it’s the usually the time when we say good bye to some of the housemates. Our dearest housemate, Win is one of the people leaving the house at the end of March. He is going to start schooling in Saitama. He is from Thailand and working as a Thai food chef in Japan. He is super good at cooking and he can reverse-engineer almost any food in the world. It’s almost 100% proven as he sometimes cooks a certain dish for the first time and it somehow ends up good. He will be moving to another Oakhouse sharehouse in Saitama so we may see each other again in the future.

Win switches his work place every once in a while. I know at least 3 restaurants he worked. I’ve visited all three of them. All good. He only works in the restaurant that serves good food. Besides, he told me there will be a legendary Laos chef who used to work in a famous restaurant in Tokyo. I have no idea why he is working in a small restaurant like this but Win seems to admire him. At this point, I knew I had to visit this restaurant.
Win is the last Thai guy leaving the house which means we’re going to miss his Thai food a lot. Me and a bunch of people in Oakhouse Kichijoji 2 decided to visit his Thai restaurant in Asagaya before he leaves Tokyo. On the national holiday of 21st in March, we visited this place for dinner.

“Savaidee” is the name of the Thai restaurant located within walking distance to Asagaya station. Great location, 5 mins by walk, and all the dishes are reasonably priced.

Almost all the menu are either 580 Yen or 680 Yen.
As you can see on the top photo, it is not a big restaurant, only around 20-25 people can fit. There are not only Thai food but also a bunch of other south East Asian foods as well.
My favorite dish here is the Pupappon curry. It’s a curry with soft shell crabs. Amazingly delicious. I know I can eat this food every single day.

Win is genius in making original sauces. He just knows what to mix for the right food. We ordered some Thai spring rolls and it came with a chili sauce. My favorite sauce for the night was the “Laos sauce” which came with steamed glutenous rice. It literally made my day. It doesn’t taste like anything I’ve tasted before yet it was addictively goes well with rice.

The whole meal was about 1500 Yen each. It was shockingly inexpensive for the amount of food we ate and also the quality of food we shared. It always makes sense to share the food as we get to try many kinds of dishes at once.
I’ll definitely come back to this place and recommend my friends.
It is very sad that I don’t get to see Win anymore in this restaurant. I know it won’t be the same without him.

Photo by Batiste Perron
If you plan to stay somewhere accessible to Asagaya, make sure to visit this place. This is probably the best Thai restaurant you can find in Tokyo. Here’s where it is. Enjoy!
とっても特別な出発。徳之島の子宝空港からのフライトは切ないよ
徳之島から帰ってきました。
ただーいまー♫

今回は3週間滞在してました。
クジラと島のドローン空撮が目的でしたよ。
クジラも、大成功でした!!!
なのでちょっといいことあって、今のクジラ公開は控えますが
今回の旅の目的が達成されたことはここに記しておこうと思います。

クジラドローン、1ヶ月前だったら今回の満足度はなかったと思います。
あちこち出かけて、朝焼け前からマジックアワーまでとにかく飛ばしまくることで
腕を磨いていますが、今回のとっさの構成と操作は、
オーストラリア修行の前ではありえなかったことです。

それに最高にラッキーなクジラさんたちの動き!!!
ありがとうねぇー、がんばってるご褒美もらったー(*´∀`*)
あとね。揺れまくる小さな船からの離着陸は、いやー難しい!
そしてとっても勇気がいりますね!
いろんな状況、いろんな場所で飛ばしまくってきたから、ふりしぼれた勇気でした。
自分を褒めるコーナー終わりw

そんな訳で、しばし滞在した島を経つのは寂しくもあったけど
次なるステップが楽しみでワクワクしてましたよ。
でも、空港で、なんとも切なくなっちゃいました。
(なんとまぁ子宝空港って名前w 出生率日本1の島だって)
すごく、印象的な旅立ちだったんです。

手荷物検査場入り口あたりがギュギュッとすごく混んでるから
行かずに待ってたら、なかなか進まないんですよ。
それもそのはず、全員お見送りだっという。びっくりです。笑
搭乗口からプロペラ機へと歩き出すと「とまー」!
振り返ると建物の上に島で知り合った友達たちが(;ω;)
他の搭乗客も「がんばれよー!帰ってこいよー!」
たくさんの声援を受けて飛行機に乗り込んで行くんです。
乗り込むまで声は届く……。

映画で見る船での出発みたいな。
かつての集団就職の出発駅みたいな。
なんだか切なくなったのでした。
ま、あっという間に奄美大島について、
あまりにハッピーな白砂ビーチに一瞬でメロメロ楽しやでしたけどね♫

祝インタビュー本出版

僕は、投資関係からもよく講演依頼をいただく。
ありがたい。
そして、そのきっかけになったのが、3年前のご依頼で
「投資の大御所とトークバトル」
その主催者さんが林さん。
お父様が、伝説の投資家。
林さんも投資界で生き続けられているすごい方。
そして、投資界のコネクションは網羅しまくっていると感じるほどにすごい。
毎年、忘年会のお誘いいただくけど、いろんな投資界の方が来られる。
そして、林さんだからこそ、できる投資の達人へのインタビュー。
今回がラストの第3段という噂。
そこに、満を持して伝説の林輝太郎さんが最初に!
そして、なんと!僕がラストに載せていただいた。
恐縮だけども、なんかこころの声が
「投資でガチ勝負しちゃえよ」ってささやくから笑える。
僕、勝負を愛し過ぎてて、勝負し出したら、見さかえなく没頭しちゃうから。
勝てる自信しかないけど、社会生活としてはモロに不適合者になるwww
プロギャンブラーで世界を周ってた時、僕自身ばかり幸せになってた♪w
僕に負けた方ですら、幸せにしていたプロとしては、評価されるレベルだけど。
それでも、今より輪は狭い。動いてたのは、世界で広いけどw
今は、ギャンブラーが講演家という、ミラクルな道を切り開いてる。
『投資ですごい人を目指すタイミングではない』
そー自分に言い聞かせるためにも、ここで記してみた。
という訳で、勝ちたい人へはお勧めのひとしな。
投資だけじゃなく、すべてに通じるかと。
億トレIII: プロ投資家のアタマの中 (億を稼ぐトレーダーたち)
震災から7年
あの震災で、多くの日本人が生き方を変えたと感じる。
僕もそのひとりだ。
震災当日は、パナマという国にいた。
北米と南米のちょうど間にあって、有名な「パナマ運河」で、船が通過できる国。
パナマは運河で国の収益へ3000億円とかあげている。
もちろん、僕はいたるとこにあるカジノへ繰り出していた。
んで、話を戻すと、親友が震災に遭ったから、その立て直しのために、帰国した。
以前、その親友に骨折を助けてもらったので、今度は僕がボランティアで大赤字だろーが黒字化するまでやりきる。
そんな気持ちで帰国した。
親友の会社の諸事情で、手伝いの自粛を頼まれたので、手がけれなかったのは考えていなかったけど・・・
でも、震災がなければ、いまも日本には居ない。
だって、ギャンブルで勝って、世界を旅する生活は、僕の天国だったから。
毎日がありえない幸せだった。
いまも幸せだけど、ハラハラドキドキ感な高揚感は、ギャンブル時代のほーがそりゃ高い。
すべての付き合いも捨て、ギャンブルと旅のみへ捧げてた。
なつい。
あれから、7年。
日本人の多くが生き方を見直すきっかけになった震災。
亡くなられてしまった方も2万人もいらっしゃる。
被災者さんに伝えたいのは「忘れられてしまう・・・」とかは、ないから。
僕らは、あの震災を忘れることなど、一生ないから。
亡くなられた方からみて、誇りをもって生きてる自分を目指してきたし、目指してく。

