ここでは僕の見た、感じたプレミア木場の様子を記録していけたらと思います。
これから宜しくお願いします。
ここでは僕の見た、感じたプレミア木場の様子を記録していけたらと思います。
これから宜しくお願いします。

素晴らしかった、金沢。
金沢は一日で遊べる所だそうですが、でもゆっくり遊びたいなら、三日四日も足りなさそう。
ちなみに、今度の金沢旅行は、雨、霜、雪、雹、全部見た!帰り道で、ふぶきも出会って、夜行バスの窓から、真っ白田んぼの景色を見て、凄いと思っていた。
でも、そこで暮す人には、大変でしょうか…

先々週かな?もう咲いているのを気がついたが、なかなか時間がとれなかったし、天気もいつも悪かった。
(しかもまた雪も降っていた、三月なのに…)
今日はやっと晴れ、近くにある木場公園へ散歩しに行って、写真を撮った。
そろそろ春になるかな。と、おもいきや、昨日また雪が降ってきた。
綺麗なことは綺麗だけど、その後、代わりに雨が降ってきた。
写真を撮りたかったのに…
今日は月例のシブヤ大学の授業を受けました。
今回参加した「触る」というテーマです。
目の不自由な人は、どう読むの?
たまに駅や公共施設で、点字のものを見ましたが、さっばりわからない。
今日は1時時間ぐらいアイマスクをして、なにも見えない状態で点字を触って、読んでみたが。判らなくて、イライラになった。いつも頼っている視覚がいきなり奪われて、怖かった。
その後、点字の読み方は少しわかるようになった、ここで説明するのは意味もないけど、簡単に説明べ。
一般に使われている6点式点字です。
14
25
36
この六点で組み合わせて、五十音が書けます。興味がある方はwikiで調べてみようか。
「オークハウス」の点字では:
○● ○○ ●● ●○ ●● ●●
●○ ●● ○○ ○○ ○○ ○●
○○ ○○ ○● ●● ○○ ○●
って感じ。
その後、音声解説というテーマもすこし勉強しました。簡単に説明すれば。
目の不自由の人のために、映画の中でいろいろシーンの解説すること。
どうやって台詞と台詞の間に、いまどんな画面ですか、本当に難しいです。この授業の始め、みんな10秒で自己紹介した。
10秒の中で、自分をどう紹介するか、難しかった。
本当に勉強になる。

久しぶりにスモールパーティーです。今度は、寿司パーティーと言ってもいいかな?
二人の職人さんは休みをとって、女性にせがまれて(誤)寿司とイチゴケーキを作りました。
まるで、寿司屋へ行って食べた。
わたしは寿司をやってみたかったが、難しいし、
結局手はネバネバになってしまった…やはりそんなに簡単ではあるまいね。
その後、みんなはケーキを楽しく食べました。
ご馳走さまでした。

久しぶりに一人旅。
ずっと前では、北陸地方や長野の黒部ダムへ見に行きたかったが、時間やお金もかかるし。日帰り旅行はとうていムリと判ったら、諦めた。もとはまた高尾山へ登りに行こうと思っていたが、いきなり鎌倉へ行くことになりました。
約半年前、学校で鎌倉のついてを少し勉強しましたが、先生はわたしが鎌倉行ったことはないことに驚いた。今日はやっと実際に見に行きました。
着いたときは雲りだったが、だんだん晴れた、やっと写真も(少し)キレイに撮れる。鶴岡八幡宮は思っている姿と少し違った。
その後、江ノ島も行きました。冬なのに、暑かった、どこへ行っても鷹は見られる、最近かった望遠レンズのおかけで、はっきり撮った。
江ノ島といえば、やはり猫でしょうか。至る所で多数の野良猫を見かけるようになった、しかも人を恐れない。寝ている猫をいっぱい撮りました。
一日楽しくすごしました、時間はたりなっかたので、ちょっと残念でした、もう一度江ノ島へ行こうか、写真を整理しているわたしはそう思っている。

イブでは、 プレミア木場の皆さんと一緒に過ごしました。
キムチ鍋もやって、わたしにはちょっと辛かったが、美味しかった。
でも、写真とるのを忘れてしまった(汗)
皆さん、メリー・クリスマス!

写真展と言っても、学校でやったイベントでした。
出展の写真は、日本での一年間、あちこちへ行って撮った写真です。
テーマ「ココカラ」の理由は、渋谷から何キロメートルの距離を離れたら、どんな景色が見られるか、ということを伝えたいことです。
出展の写真の中に、一番近いの写真は、もちろん学校のお餅作り祭りの写真ですが、一番遠いところでは、神戸の姫路城、463キロメートルです。
年末、北陸地方へ見に行きたいな。

きのう、鍋パーティーをやりました。
久しいぶりにみんなと一緒に食事して、楽しかった。
いつやるか、どんな鍋をしょうかに悩んでいて、最後は寄せ鍋をやりました。
最初はみんなくるかな、と心配していたが、最後20人もここに集まった。
料理、雰囲気、最高だよ。今思い出しても楽しいです。
みんなさん、お疲れ様、ありがとうございます。
また一緒に食べましょう。