無職1周年。
気づいたら、無職になって1年が経ってしまいました(TT)コロナのせいもあってなかなか再就職できません。ああ、無職転生したい(転生しちゃだめ)
そもそもサラリーマン向いてないのかもと考え始めているソーシャルレジデンス拝島のSUGIです。
さて、本日は、そんな無職生活を振り返って、シェアハウスでなければ○んでいた的な話です。
シェアハウスなので、毎日会おうと思えば人とあえるというのがありがたいですね。昔、葛西で一人暮らししていた時を思い出して、これで人と会わなかったらと思うとゾッとしますね。
あと、こういう生活していると自己肯定感とか自己有用感がダダ下がりのストップ安になりがちなのですが、シェアハウスだと何らかんらとやることがあっていい感じ。特に拝島ではファームやったり、大掃除したりといろいろできて、なんとか人としての形を保っていられます。

(ファームの大根、大根のように根太く(しぶどく)生きたい)
とはいえ、5年以上暮らしてきて、ハウス内の人脈とかサークル参加があるからいえることではあるのですが。。。





















