未分類」カテゴリーアーカイブ

ホームベーカリーで食パンを焼く2

前回に引き続き、ホームベーカリーで食パン作りについてご紹介です!
今回はスイートパンをアレンジした、紅茶パンです(^-^)

紅茶はアールグレイショコラを使用することにしました。
買ったお店は、紅茶で有名な「LUPICIA」。
お店で気になった紅茶を3種類ほど試飲させてもらって決めました。
試飲しながら食パンにした時のできあがりを想像するのは楽しかったです(^-^)

紅茶パン

材料は前回のスイートパンとほとんど同じです。
できあがった紅茶パン。

紅茶パン2

アールグレイショコラの良い香りがしました。
砂糖やバター、卵、スキムミルクなど、スイートパンと同じ量なのに、紅茶を入れることにより、甘さが控えめになりますね。。。パン屋さんで売っている紅茶パンは、結構、砂糖やバターがたくさん入っているのかな?何の紅茶を使用しているのだろう??。。。いろいろ気になりはじめました。

そんな時に、フランス人のシェアメイトからフランスのチョコをいただきました。
単品で食べるようと、パンに挟むようで2つも!
このチョコ、日本では売ってないようで、フランスにいるお母さんがシェアハウスに送ってくれたそうです。お母さんの子どもを思う気持ち、郵送の手間や送料などを想像すると、優しさがあふれていますね。もちろん、貴重なチョコをくれたシェアメイトにも感謝です。

チョコをパンに挟んで食べてみたら、甘いチョコと良い香りのアールグレイショコラのバランスが絶妙で美味しかった♪♪
紅茶パンとチョコの相性って、いいですよ!

フランス人のシェアメイト、チョコと美味しい紅茶パンの食べ方を教えてくれてありがとう(^-^)

52426128_1920118211431174_6132874326984097792_o

ソーシャルレジデンス東戸塚は、フランス人が数名入居されています。
気さくで、わりと日本語を話せる方が多いので、コミュニケーションができて楽しいです(^-^)
いつかブログでフランスネタを書いてみたいと思います。

一足早く♪

こんばんは!

ソーシャルレジデンス新百合ヶ丘からNATSUMIです☆

 

我がシェアハウスの最寄駅は、小田急線新百合ヶ丘駅です。

小田急線は、ほぼ各駅に「小田急OX」というスーパーがあって、

ちょっと値段は張りますが、他のスーパーには置いていないようなものを

取り扱っていたりします(^^)

※イオンやコープなど普通のスーパーもありますよ。

 

先日その小田急OXで桜を買いました!

IMG_0213

寒いから咲くまで時間かかるだろうなぁ…と思っていたら!?

 

じゃーん!!

なんと2日間でこんなに咲きました!!!!

IMG_0215

そういえば、外は凍えるほど寒いけど部屋は暖かいんだった!

わーい! 一足先に春を感じました〜♪

 

それから、最近はまっていることがあります!

それは…お部屋のイメチェン!!

最近色々断捨離したので、 思い切って部屋を「女の子っぽい」感じにしようと

こちらの方を参考に取り組んでいます。

https://www.instagram.com/krn.room/

この方は白とピンクがメインカラー?みたいだけど、

私は白とブルーでいこうと思います!

いつかお部屋公開の記事描こうかな。笑

 

以上、ソーシャルレジデンス新百合ヶ丘からNATSUMIがお届けしました☆

韓国の冬

こんばんは~!!
最近なぜかすごく体が疲れています……眠くなりますし……Zzz
春が来るんですかね!!

今日は、こないだ年末年始に韓国でとった写真をのせてみたいと思います♪

韓国の伝統的なお茶?が飲めるカフェです!
美を意識した、身体がぽかぽかになるお茶などもあって、バリエーションも豊かです。
なぜか韓国の伝統と全く関係のないグリーンティーラテを選んでしまいました。
母は温まるナツメのお茶にしました!
そして2種類の大福をシェア♪
大福超おいしかったです!!!!
日本にも美味しい大福が多くて幸せです!

P_20181230_153025_vHDR_Auto

そして、すごく甘くておいしい、いちごのドリンク!!
これはまた別のカフェで飲んだものです。
いちごがもりもり!!ストローをさして吸い込むと、イチゴ味のヨーグルトドリンクが!
甘くてもさっぱりしててとても美味しかったです。

P_20181230_203919_vHDR_Auto

そして韓国の韓国料理屋さんにはおかずがこんなにたくさん!!
全部おいしくて、ご飯と一緒にもりもり食べました~~~!!

P_20181231_120050_vHDR_Auto

韓国で美味しい韓国料理いっぱい食べれて幸せでした。
日本にもまた日本の美味しいものがいっぱいあるから幸せです。

またおいしいものアップします!
おやすみなさい☆彡

Bunkyo Furusato Rekishikan/文京ふるさと歴史館

*o* Français * English * 日本語 OK ! *o*

C’est un endroit discret, et l’on passerait facilement à côté, sans soupçonner les merveilles qu’il recèle. Ouvert en 1991, le Bunkyo Furusato Rekishikan est un musée qui retrace l’histoire de l’arrondissement Bunkyo-ku.

ato Rekishikan Mikki photo

Le bâtiment se trouve non loin du célèbre Tokyo Dôme. L’on y accède donc facilement, en sortant de la station Kôrakuen. On peut aussi en profiter pour partir d’un peu plus loin : depuis la sharhouse Myogadani (située elle aussi dans le Bunkyo-ku, à seulement cinq minutes à pied de la station Myogadani), comptez quelques quarante minutes de marche. Occasion de profiter d’une autre manière de la vie tokyoïte. Très bien située, la sharhouse permet d’accéder facilement à de nombreux endroits, du Tokyo Dôme au jardin Rikugien, en passant par notre visite du jour, le Bunkyo Furusato Rekishikan.

 

Des mots pour le dire

L’histoire du Bunkyo et celle des arts et des artistes. Une histoire marquante, et ce, dès l’ère Yayoi (environ 300 avant J.C – 250 après J.C), et même avant (ère Jomon) : des poteries ont été conservées en excellent état, et témoignent du raffinement de l’époque. Dès Jomon, l’on développe l’art de la poterie. Un art, avant tout, nécessaire au quotidien : les populations étant nomades, il leur fallait des ustensiles dans lesquels conserver leur nourriture. A côté de la poterie, l’ère Yayoi voit se développer la céramique. Lors de ma visite au Furusato Rekishikan, j’ai pu observer les magnifiques objets du quotidien, toujours, très bien conservés.

ato Rekishikan Mikki photo

La vie quotidienne

C’est un véritable voyage dans le temps. Jomon, Yayoi, et bientôt Edo. Le Bunkyo Furusato Rekishikan nous plonge dans le Japon d’antan. Des pièces reconstituent les demeures d’époque, des maquettes nous permettent de voir la vie telle que la vivaient les habitants d’alors. Et les objets, ces objets du quotidien qui nous fascinent : peignes, miroirs, assiettes, casseroles, vêtements, affaires scolaires… Ils témoignent d’un quotidien marqué par les diverses évolutions socioculturelles, les mouvements politiques, les catastrophes naturelles (notamment les incendies).

 

Se rendre au Bunkyo Furusato Rekishikan

Certes, l’on peut regretter que les grands panneaux explicatifs ne comportent aucune traduction. Sans parler japonais, difficile de comprendre les détails de cette histoire. Ne passez cependant pas à côté d’une expérience unique : les tableaux et objets, eux, parlent, sans avoir besoin d’une traduction.

Tarif : 100 yens

Horaires : 10-17h. Fermé tous les lundis + le 4e mardi de chaque mois.

Jour férié : le musée est ouvert, mais ferme le lendemain.

Site Internet (en japonais) : https://www.city.bunkyo.lg.jp/rekishikan/information/index.html

Adresse : 4 Chome-9-29 Hongo, Bunkyō, Tokyo 113-0033

Note : les photos sont autorisées, sous réserve de demander, au préalable,  la permission à la réception.

 


 

It is a discreet place, and one would easily pass by without suspecting the wonders it contains. Bunkyo Furusato Rekishikan is a museum that traces the history of Bunkyo.

The building is not far from the famous Tokyo Dome. It is easy to access, from the Kôrakuen station. You can also take the opportunity to walk around 40 minutes from the Myogadani sharhouse (next to Myogadani station). That is a good occasion to enjoy another way of life Tokyo, isn’t it ? The sharhouse has a very good position. You can go easily to many places like Tokyo Dome or Rikugien gardens. As said in the introcution, today, we’re going to the Bunkyo Furusato museum.

 

Words to say it

Opened in 1991, the museum talks about the history of Bunkyo. A remarkable story, from the Yayoi era (about 300 BC – 250 AD), and even before (Jomon era): pottery is kept in excellent condition, and reflects the refinement of that time. In Jomon, population develop the art of pottery. I say “art’, but for them, it was more a necessity : population was nomadic, and needed utensils to preserve the food. In the Yayoi era, we can see how they develop the art of ceramic. During my visit to Furusato Rekishikan, I took a long time to observe the beautiful everyday tools, wich are very well preserved.

Bunkyo Furusato Rekishikan Mikki photo

Daily life

It’s as if we were back in the past. Jomon, Yayoi, and Edo. The Bunkyo Furusato Rekishikan plunges us into the old Japan. We can see reconstitutions of houses. Thanks to the beautiful reconstitutions, we can see the structure of a city of epoch. Daily items are fascinating : combs, mirrors, plates, pots, clothes, school stuff … There’re another sort of testimony.

 

Going to the Bunkyo Furusato Rekishikan

Unfortunately, the explanatory panels of the museum don’t include translation. Without speaking Japanese, it’s difficult to understand explanations. But do not miss a unique experience to enjoy the daily life of the Japan of epoch : paintings and objects speak without translation.

 

Price: 100 yen

Opening hours: 10-17h. Closed every Monday + 4th Tuesday of each month.

Public holiday: the museum is open, but closes the next day.

Website (Japanese only) : https://www.city.bunkyo.lg.jp/rekishikan/information/index.html

Address: 4 Chome-9-29 Hongo, Bunkyo, Tokyo 113-0033 (〒113-0033 東京 都 文 京 区 本 本 本 4-9-29)

Note : for taking photos, you have to ask before at the reception.

 

 


 

 

初めてみて、ちょっとぶっくりした。文京ふるさと歴史館は静かなところにある。後楽園駅の近くだが、機会があれば、茗荷谷シェアハウスから歩いて、いい散歩であるだろう。40分ぐらいかかるだけで、そんなに遠くではない。シェアハウスの所在はとてもいいと思う。東京ド一ムとか、六義園とか簡単に行ける。前に書いたとおりに、今日は文京ふるさと歴史館に行く。

 

文京ふるさと歴史館とは

文京ふるさと歴史館はとても美しい博物館だ。1991に開館された。縄文からきれいな土器を見られて、弥生からの美しい陶芸も見られる。あのとき、特に縄文時代、その土器が工芸品より、日常の道具だけかもしれない。民族は旅人ので、食べ物をよく保つように土器が必要だった。

 

日常

歴史の中に旅行のようである。縄文時代と弥生時代を発見し、江戸時代も発見する。文京ふるさと歴史館のおかげで、日本人の日常をもっとわかれる。日常の道具がたくさん発展される。櫛とか、鏡とは、食器とか、鍋とか、色々な道具がある。よく保たれて、とても素晴らしい。文京ふるさと歴史館に行ったとき、長い時間、その美しさをよく見た。

ato Rekishikan Mikki photo

 

文京ふるさと歴史館に行く情報

残念だが、この博物館では、翻訳がないので、外国人が詳しく分かれない。ただ、絵画と道具が多いので、外国人もその時代の日常を分かれる。翻訳がなくても、道具があるから、わかりやすい。やはり、芸術は言語のようだ。

注意:写真を撮りたい場合は、必ず、受付に許可を頼むべきだ。

 

入場料:100円

開館時間:午前10時から~午後5時まで. 休館日:毎月曜日。毎月第4火曜日

詳しく情報:https://www.city.bunkyo.lg.jp/rekishikan/information/index.html

住所:〒113-0033 東京都文京区本郷4-9-29

ato Rekishikan Mikki photo

동경 근교 추천 가볼곳…카와고에(川越)의 쿠라즈쿠리(蔵造り) 소개

スクリーンショット 2019-02-14 17.09.26

 

카와고에 역에서 조금 더 걸으면 쿠라즈쿠리(蔵造り) 거리가 나옵니다. 쿠라즈쿠리는 일본의 전통적인 건축양식 중 하나로, 외벽을 흙벽으로 하고 회반죽(기와나 석재에 접착이나 줄눈 막이에 쓰임)으로 마무리 하였습니다. 이 견고한 건물은 방화성이 뛰어나서, 메이지 시대(1868년~1912년)의 큰 화재 때에도 견뎠다고 합니다. 이러한 쿠라즈쿠리가 늘어서 있는 이 거리는, 찾아온 관광객에게 옛 일본을 느끼게 해주고 있습니다.

위에 사진은 카와고에의 심볼이라고 할 수 있는 「시간의 종」입니다. 지금부터 약 400년 전, 당시의 카와고에의 번주(藩主. 지역 영주)였던 사카이 타다카츠(酒井忠勝)에 의해 창건되었다고 합니다.

시대가 변하여 현대에도 옛날과 다름없이 쿠라즈쿠리 거리에 시간을 알려주고 있습니다. 그리고 이 종의 멋진 음색은 1996년에 「남기고 싶은 “일본의 소리풍경 100선”」에 인정을 받았습니다. 목조 시간의 종의 높이는 약 16미터입니다. 오전 6시, 정오, 오후 3시, 오후 6시, 이렇게 하루에 4번 울리는 종소리는 코에도 카와고에의 정취를 가득 느끼게 해줍니다.

카와고에에는 쿠라즈쿠리 건물과 함께 메이지 시대・타이쇼 시대(大正時代. 1912년~926년)의 서양풍 건물도 많이 남아 있습니다. 그 대표적인 것이 바로 현재의 사이타마 리소나 은행の(りそな銀行) 카와고에 지점 건물입니다. 사실 이 건물은 사이타마 현에서 처음으로 설립된 은행으로, 1918년에 건축되어 국가의 등록유형문화재로 지정되었습니다. 에도의 풍정이 남아있는 건물과 일본의 근대화를 상징하는 메이지・타이쇼 시대의 서양풍 건물을 함께 볼 수 있는 것도 카와고에의 커다란 매력입니다.

スクリーンショット 2019-02-14 17.10.29

시간내서라도 꼭 한 번 가봐야 하는 곳입니다.

ファーストマン

新宿TOHO(映画館)にはじめていったのですが

めっちゃいい感じ!!!

DSC_0335

浦和パルコは近くていいけど、新宿TOHO、すごくいい!!!

そしてみたのがIMAXでファーストマン

DSC_0340

宇宙飛行士が失敗をくりかえして月に挑むおはなし。

ここでのIMAX効果がすごい。

映像がすんごくリアルリアル。

入り込めます。

宇宙飛行士になれます!!!

自分が宇宙船のっちゃいます。ZOZOでなくても宇宙イケル(笑)

行ってみて!(笑)

何年かぶりに映画館でみる甲斐がある映画だったなぁ。

IMAXなのがよかった。

あと、施設内においしいお店がいっぱい入ってる。

コマ劇場がこんなになっちゃって(笑)

ではまた^^

With my bestie

I went to china to deal with bizarre stuff. Once again I realised contaminations and pollutions are maleficent which my roommates completely agreed with. Only good thing is that I finally could have watched the movie that was on my list in the plain on the way back to Japan.

I just missed movie that I was curious about, which was called “Dogs of isle”. Since I was missing animals so much, I am thinking about that for ages I reckon. Hope a witch comes up to me and give me one hopefully. Moment of the truth.

There is a job roll which is that I have to though garbage away and every time I do that there is an eccentric guy around the bins. Wth… However, when the brilliant guy is helping me to do that, I feel so safe. He performs really well right up to the end of work. That’s so thrilling!

And now he is coming to the share house! He used to have a kid who has one of physical disorders, but he decided to let him go to mainstream school. Think about when you are in the circumstance instead of him. Don’t you think it’s a courageous choose?

IMG_7155

雪 in Takanodai

2月9日は、雪が降りましたね。

翌朝起きたら、シェアハウスの前にうっすら雪が積もっていました。

IMG_0484

雪だるまを作るほどではないですが、清々しくて綺麗です。でも、寒い…。

玉川上水沿いをジョギングしようかと思っていましたが、今日は断念。滑らないようにしながら、散歩に変更です。でも、寒い…。

 

ここで、近所の運動施設を紹介します!

シェアハウスのすぐ近くに小平中央公園があります。グラウンドがあって、その周りはいつでもジョギングできます。春は桜がきれいだそうです。

IMG_0501

敷地内には体育館があって、ジムの施設や水泳ができる大きなプールがあります。

IMG_0502

シェアハウスは鷹の台駅まで徒歩3分でとても便利ですが、運動不足になりがちです。特に冬は。運動不足解消にときどき利用しています。

It snowed in Takanodai.It was so beautiful.

By the way ,If you want to exercise you can use the pool and gym in Kodaira Center Park. Also there is jogging track .Let’s go!

 

 

ホームベーカリーで食パンを焼く1

やっと、シェアハウスのホームベーカリーを使用して、食パンを焼きました。
ホームベーカリーはオークメモリーズで優勝していただいたものです。
パンの他に、餅や焼き芋、甘酒などもできる、すぐれもの。

51749989_1920117934764535_872955122274009088_o

どれを作ろうか迷いましたが、「薄力粉」を消費したい理由で、スイートパンを作ることにしました(^-^)

52642915_1920118041431191_8334844157734420480_o

使用した材料。(写真撮り忘れましたが、砂糖も使用します)
最初の材料準備だけは、少し敷居の高さを感じるかもしれませんが、材料を揃えてしまえば、なんてことはないです。材料を計ってバケツに入れ、ホームベーカリーにセットし、メニューボタンを押せばOK!スイートパンの出来上がり時間は、4時間半ぐらいです。

52382783_1920118064764522_6660927928823447552_o

できあがった、スイートパン!おーー神々しい!
産まれたての赤ちゃん。。。と言うと、大げさかもしれませんが、そのくらい愛おしく感じました。粉だった状態から大きくふっくらしたね〜(笑)
スイートパンなので、あま〜い香りがキッチンとラウンジに漂いました。

53192446_1920117954764533_6447363579132772352_o

ホームベーカリーを何度も使用しているシェアメイトからパンカットを貸してもらいました。パンを同じサイズに切れます。こんな便利な道具があるとは、知らなかった。

52843637_1920117994764529_6744297891193421824_o

シェアメイトにお手本を見せてもらいました。

52572721_1920118018097860_188555880407498752_o

1.5斤のスイートパンでしたが、みんなにあげたら、すぐになくなりました。
甘いので、何もつけないでそのまま食べられます。
ハムとチーズをのせて食べようと思いましたが、その必要はなかったですね(^^;)

52574020_1920118104764518_7281599343600074752_o

翌日もスイートパンを作りました。
ブログ映え的に、卵のディップとひよこ豆&ベーコンのトマトスープを置いてみましたが、単独で食べたほうがいいかな。でも、美味しかったですよ!

他のパンも作りましたので、そのご紹介は次回にて。

 

 

バッティングセンター

どうも!

おはこんばんにちは!

ソーシャルレジデンス成田345のSASUKEです!

仕事の繁忙期は相変わらずです(>_<)

朝5時起きの21時帰りです(>_<)

なので休みがあっても家でゴロゴロばっかですーー

最近ボルダリングにも行けてないー(>_<)

最後に行ったのが去年の12月28日とかだったかな(-_-;)

そろそろ行きたいわーー(-_-;)

まぁメンツ集まんないんだけどねー

一人だと虚しいしー

腕もたないから一人だと退屈なんですよねーー

ボルダリングには行けてないけど、最近は近くのバッティングセンターへいってきましたーー!

車で10分!!

22球くらいで250円とかだったかな?

他にも車で10分くらいのところにいくつかありました!!

バッティングとか全くやらないので速度がどれくらいが自分にとって良いのかもぜんぜんわからずてきとーーに100キロ前後くらいの速度でやりました!

DSC_5807

一応空振りは0でしたよ!(^-^)

でもグローブしないと手がマジでいたいですね(-_-;)

運動最近は全然できていないけど、筋肉痛にはなっていないです(^-^)

近々ボルダリングとバドミントンやりにいきたいです\(^-^)/

ではまた!