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自己責任

自己責任。この意識に欠けるなとよく感じる。

そして、自分本位。

長い事、気づかないうちに自分本位になってしまっていたのだなと今さら気づくのである。

正直。どう、治したらいいのかがわからない。

仕事をしていて、そのチームに加わっている意識がまったくと言ってない。

これは大問題である。

緊張感がなくなり、人を無意識に尊重していないし。輪に入ろうという意志もない。

これはかなりの大問題である。

一方でハウスはずっと住んできたから、

ハウスメイトとの適切な接し方を知っている。

どうしたら、仲良くなれ、良い関係を保てるのかを熟知している。

この熟知こそが効率的に行動できるか否かに大きくかかわってくる。

早く、会社のチームにも慣れてほしいものである。

新百合ヶ丘

シンユリは夢の地です。

何てね。

コンフォートシンユリは本当に高級住宅地にあって

環境がすばらしい!

さすが、元三菱商事の社員寮!

環境は本当に言う事なし!

何で皆ここに住まないのかが不思議なくらい。

まだ、そんなに人は埋まってないけど

何人か住人の方を見たが、他のハウスより若干年齢が高めだと思われる。

今の勤め先は池袋にある。

前はアキバに住んでいて、しかも駅から7分。

最初の三日間は通勤が遠すぎて、今週末に池袋に引っ越そう!

と思ってハウスに連絡したほどだった。

けど、通勤時間を有効利用する事でやっぱりここに住もう!と決意しました。

シンユリはい~いとこですよお

会社が新宿に引っ越してくれた完璧すぎるのだが。

【感想文】成功の法則92ヶ条

①    人生一生勉強。すべて勉強。自分に足りないものを把握し、学習するか補うかを考える。

②    夢は実現してこそ意味がある

③    ビジネスはスキーのようなもの。足下を見ながら、遠くも見る。

ハーバードMBAの卒業生で成功したグループの中で、更に飛び抜けて成功し、社会的にも影響力を得た人の共通点は「好奇心」だったという。

常に疑問を持ち、学び続けた人が一番成功を収めたという調査結果だ。

世の中は無常である。何千年も前からの教えだが、ついそれを忘れがちになってしまう。

無常であるから、常に今の自分を疑い、見直す必要があり、好奇心と向上心を持って一生学び続ける事が大切である。

「人生一生勉強。すべて勉強。」大変共感する一言である。

智慧を吸収し続けるためには、好奇心と同じく重要なのは謙虚な心であると思う。

書中の自己否定が大切の一節がある様に、初心を常に忘れない事を自分に戒めたい。

初心と向上心を忘れなければ、躓いた石でさえも宝物に変える力を持つと同じく思うからだ。

「夢は実現してこそ意味がある」は印象的な言葉である。

意味のある人生を送りたいと強く思う。

出来る人になるために、自分にまだまだ足りないのは体系的な知識とスキルであると感じる。それに加えて、更に大切なのはリソースアロケーションであると本を読み感じた。

毎日、努力し続けなければすぐに埋もれてしまう。面接の時にいただいた言葉だ。

楽天は世界一のインターネット会社を目指すと共に社員にもスピードを以て成長する事を求めている。

その環境があるし、向上心があり切磋琢磨したい仲間がいる。それが身を置きたい最大の理由である。良きライバルがいてこそ伸びる事をよく知っているからだ。チャレンジを推奨する社風にも大変魅力を感じている。三木谷社長らが作り上げた「仕組み」こそが、宝なのだとしみじみ感じた事であった。

創業当時から続いている「月曜日の朝会」は古き良き慣習であると思う。

目標は立てたそばから、忘れがちになる。だから、常にそれを再確認する必要があると思う。これが組織に木を見て、森を見させる方法なのだろうと思う。

どんな複雑な数式も、因数分解すれば整理されて分かりやすい物になる。整理した上で優先度をつけて処理していく。無駄をできるだけ排除すれば、書中の様にビジネスの飛躍の鍵になるだけでなく、個人の大いなる成長にもつながる。

これら全てが合わさって初めて結果が出るので、良き習慣をつけなければならないと感じた。

1.1ないし、1.01の改善を常にしていきたいと改めて思わせる一冊であった。

【感想文】成功のコンセプト

①    スピードを上げると仕事の質も喜びも変わってくる

スピードを上げるにはまず目標を設定する事。

できない理由を探すから、不可能に思えるのだ。できる理由を探していけば、不可能を可能にする方法が必ず見えてくる。

目標を達成する時間は常識から計算してはいけない。

危機に直面した人間が、驚くほど短期間で物事を成し遂げる事がある。それは瞬間的に優先順位を取捨選択して行動するからだ。

②    「Best effort basis」と「Get things done」。たとえどちらも毎日同じように努力したとしても、この2つの姿勢には天と地の開きがある。

③    改善というのは、絶対的に成長する方法なのだ。未来を正しく見通すことは大切だが、それだけでは意味がない。改善は人が未来へ向かって突き進むための、強力なエンジンなのだ。

「晴れ晴れしい気分になって、闘志が湧いてくる。」

これが「成功のコンセプト」を読んだ後の、率直な感想である。

そして、きっと同じく大変共感を覚えたと感じた人が数知れずいるのは、集まっている人財がその証拠であると思う。

1997年に楽天市場を開設した当時は名だたる大企業が既にインターネットショッピングモールを開設していたのにもかかわらず、無名だった楽天がそれを追い越し、成功したストーリーはダビデとゴリアテの戦いを連想させる。

高かった出店料を5万円ポッキリにした事が急成長の鍵だったと書中にもあったが、ここから如何に常識にとらわれず、現場を観察しそのニーズをビジネスモデルに適用するのが大切かを伺える。

特に、胸を打たれた「第5のコンセプト」。

今まで、体験はあったものの言語では説明できなかった事の答えがここにあったと感じた。

速くやるほど成功の確率は高まる。実体験から言って正しくその通りであると共感した。

そして、自分の生きるコンセプトにし、常に実行したいと感じたのが、

「スピードを上げると、仕事の質も喜びも変わってくる。」というフレーズだ。

感銘する一言であり、喜びに満ち溢れる人生にしたいと強く思わされたのであった。

仕事をする事は、絶えず人の立場に立って考えるという事を学ぶプロセスであるし、どうすれば、もっと人の役にたてるのだろうと考えて実行するプロセスでもあると思う。

プロフェッショナルイズムとはどこでも、いつでも仕事の事を考えている人としたが、こういう人は大抵「良い顔」をしていると感じる。どんな仕事をしている人であれ、私は老若男女、古今東西問わず、こういう人が心から好きである。

経験から、寝ても覚めても仕事を考えているのは非常に楽しい事であり、ある種のフロー体験であると言えるかもしれない。

心理学の研究で、心身の健康に欠かせないのは運動とフロー体験であるという。組織が一丸となって目標に向かって一心不乱に進むためには、クリアで心躍るビジョンが必要であると思う。同時に、絶えずこのビジョンを共有させ、組織の隅々まで浸透させる事が大切であると感じる。そうして、巨大な相乗効果が生まれるのだと思う。

楽天の急成長の裏側にはこの一石N鳥のモデルがあったからに他ならない。

この5つのコンセプトが、堅い骨組みとなって、世界一のインターネット会社への道のりを支えるだろう。

【感想文】歴史から何を学ぶか

アウトプット力を高めるため読んだ文章の読書感想文を毎日一遍づつ書こうと思う。

雑誌:ハーバードビジネスレビュー 6月

歴史から何を学ぶか―カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)地理学 教授

ジャレド・ダイアモンド

5月の記事の中でも、歴史を学ぶ大切さを語っていたハーバードビジネスレビュー

過去を学ぶことによって、現在の立ち位置を知る手ががりとなる。

それが正しい選択の助けになるのだと。

歴史は昔からまったく興味がなかったが、こういわれてみると確かに大切だと思う。

この記事が論じたのは、日本の少子高齢化に対する移民政策の実施か否かだ。

「選択的変革」(セレクテッド・チェンジ)を成し遂げた明治維新と現在の転換期を重ねている。

明治維新は国を守るが故に仕方なく起きた変革であったが、

日本が成功したのは、自国の大切な物を残し、欧米諸国の学ぶべきところを取った点にある。

大切な物を決める際に、決め手となるのは、そのもののために死ぬことができるかどうかだそうだ。

抜粋「日本は国として、サムライのためにはしなない、けれど天皇制は大切だと思ったわけだ。

それに命を懸けられるか、死ぬことができるほど大切だと思えるかは基準の一つである。」

これは個人にも通じるものではないだろうか。

近年の高齢を解決する手段として、欧米は大規模な移民政策をとるというものだった。

解決策は2点あると思う。

・大規模な移民を受け入れる。→日本の文化が崩れる。

・女性が子供を産みやすい環境を整える。

この2点に尽きると思う。

特に後者はフランスや北欧から学ぶべきだろう。

言葉と海に守られてきたこの国だが、良き点はそのまま残し、

明治維新の様に良きところは学ぶという姿勢をもう一度取り戻す必要があるとこの記事は言っているのだろう。

久々の勉強

昨日からUSCPAの勉強を本格的に始めました。

まずは、簿記の基礎から。

スタートから既に息を切らしている状態。

明日から授業だから予習もしなきゃT△T うぅうううう

自分のアウトプット力をアップさせるために

決めた事があります。

買った本や雑誌を読み終わったら、必ず感想文を書くというもの

そして、これを毎日一遍。

3月からハーバードビジネスレビューを定期購読したから

毎日これの記事を一遍読んで感想文を書く。

そうしようと思います。

ぐーたらする事が大好きだから

続けるのはかなりエネルギーがいると思うが。。。

続けたら必ず大きな力になるだろう!

よしっ

10時間後

昨日の16時から片づけなければいけない仕事をし出した。

それが終わったのが次の日の2時半だった。

自分の部屋が光の入らない所だから、ハウスの共同スペースで仕事した。

すれ違うハウスメイトと会話を交わしながら、もくもくと作業を進めていた。

ハウスの椅子は木製だからだったかもしれないが、

作業が終わった時は本当に疲れていた。

高校の時は一日中ずっと木製の椅子に座っていたのに、

今は違うなと感じた一幕でもあった。

終わった後の達成感はなく、ただただ疲れたのだった。

いつの間にそんなに時間が経っているなんて、

というよりもあの堅い椅子に10時間も座っていたとは気付かなかった。

道理で疲れるわけだと納得した。

座っている途中で皆ぞくぞくと帰ってきた。6人に「おかえり」を言ったが、

H嬢とY嬢はびっくりしたのが先だった。

夜になるとスウェーデンのハウスメイトが下りてきて、

仕事しているのを聞いて、日本語で「がんばって」と励まされたりもした。

天気が良いのに、外にも行けずの一日だった。

椅子が違っていたらもっと違うかもしれないと思ったが、

久しぶりの長丁場でした。

ジャクサー上野

ジャクサー上野はアキバから近いので、

以前から利用していた。

途中止めたが、また3月からスタートさせた。

やっぱり運動しないと調子がでないのである。

今回の入会は以前のハウスメイトのお友達紹介キャンペーンを使わせてもらった。

お友達紹介キャンペーンを使うと、全部コミコミで3か月で10000円ぽっきり。

通常はユース料金を使っても、1か月8700円ほどかかる。

プラス入会金、事務手数料などを含めると、1か月目だけでも15000円ほどになるから、かなりお得感がある。

それに、6種類のプレゼントから一つもらえる仕組み。

ちなみに私は、青森のりんごジュース6本セット、1本1ℓもあるからかなりの量

さて、ここからが本題。

入会すると、無料体験券を2枚もらえるから

ハウスメイトのH氏にそれをプレゼント。

先週の日曜日、3月30日に一緒にお風呂へ行ったのであった。

無料券をあげた時はまんざらでもない感じだったのに、

実際利用してみたら、感激したらしい。

ジャクサー上野はスパ形式だから、サウナもついていて、お風呂のためだけに来る人もいるほど本格的。

今日、さっそくH氏のルームメイトが私の所へやってきた。

「私もジムへ入りたい!」

百聞は一見にしかずですね^^

明日、一緒に行く約束をしましたとさ。

おしまい。

借りて後悔した元上司のipad

人間には好奇心というものがある。

好奇心は人を大きく成長もさせるが、その反面知らなくてよかった物を好奇心が故に知って後悔する事もある。

昨日、最後の営業同行をさせていただいた元上司。

彼の詳細は控えさせていただくが、本当に素晴らしい人間であり、心から尊敬している人である。

一つ目のアポイントが終わり、次のアポイントまで実に一時間も空いてしまった。

普段、営業でipadを持っているが昨日は持っていかなかった。

この一時間を利用し、事務作業をしようと思い、彼のipadで出来ないかとお願いした所、快く承諾してくださった。

さっそくウェブページを開こうと検索エンジン欄にキーワードを入力し始めた途端

『熟女動画サイト』

これが正に典型的な「知らない方がよかった。」である。

人間としては普通だと思うけど、やはり知らなきゃよかった!

わざとではないのに、プライベートを覗いてしまって申し訳ない気持ちにもなってしまった。残念!