せっかくの休み、しかも土曜日に家でごろごろしていたのはS.Ikebukuroの若き3住人。
このまま家でなにもしないまま過ごすのはもったいないということで、最年少の日本人M(ニックネームよっちゃん)と、とても30歳越えには見えない韓国人J(ニックネームお姉さん)と僕、Jinはドンキホーテへ行きました。
中でなぜか韓国語ではジュースと書いてあるシューズの看板を見たり、玉子焼きの形をしたボトルを見たりしていたら、なぜかすき焼きの材料がそろっていて夕食はすき焼きにすることに!
S.Ikebukuroの若き少年M、通称よっちゃんは連れの中、唯一の日本人としての役割、つまりすき焼きなど食べたことすらない田舎物の私たちのため料理の全てを任されていて文句をいいながらも楽しそうに準備を進めていたのです。ああ、どれだけ頼もしいものか!
きった素材を全てフライパンに入れて、入れて、入れまくって、垂まで入れたら
いつの間にか完成!
凄く簡単なのになんでここまで美味しいんでしょうか。まさに日本の神秘です。’ㅅ’
さあ、今週の土曜日には皆さんもすき焼きどうですか?


