こんにちは。kéɪです。
いよいよ冬の始まりですね。
寒くなってきましたね。
先日は、同居の彼と二人、お気に入りの近所のカレー屋さんでまったり過ごしました。

彼がタンドリーチキンをおごってくれました♪
ありがとう〜!(*‘ω‘ *人)
近所の駄菓子屋さんの店先に、
「ご自由にどうぞ」と、柚子がたくさん置いてあったので、
買い物をしてから、いただいて帰りました♪

昨年も、このブログで柚子風呂を絶賛していますが、
彼とも「また柚子風呂に入りたい〜」と言っていたので、うれしいサプライズでした!*^^*
さて、私のシェアハウス体験談、現在の「グラン中野」まで残り1軒となり、これまでの振り返りのつづきです。
シェアハウス初体験の、【オークハウス物件】「プレミア木場」、
前回までのまとめの他に、まだまだ、思い出すことがありますね〜。
・“超”駅近物件だった!&駅近ならではの利点と罠が……
「プレミア木場」、“超”のつく駅近物件でした。
それまで住んだ一般の賃貸物件でも、ここまでの駅近はなかったなぁ〜!(笑)

で、雨の日も雪の日も、本当に便利で気楽なのですが、
“駅近の罠”があるんですよ!
①駅は近いがホームまで遠い
→最寄りの木場駅(東西線)は、地下鉄駅の中でも、大江戸線か!と思うほど、ホームが地下深くにある駅なのです。
なので、地上出入口からホームまで、果てしなく遠い……!
どんなに急いでも、3〜4分はかかりましたね。

駅近だからと言って、「ホームも近い」とは限らない罠でした。
②駅近ゆえに油断しすぎる
→駅近すぎて、外出前、時間が迫っている時など、
「自己新記録で走ればなんとか……!」
などと、どこまでも所要時間を縮められそうな錯覚の罠にハマッてしまうんですね。
そうして、
「あとちょっと、まだイケる……!」
と、家を出るのが遅れに遅れ、
「駅近なのにいつも猛ダッシュ」
という事態になります。
「馬鹿言いなさい(ヾノ-ω-`)ナイナイ」
と、思うでしょ?
本当なんですって!!
駅近すぎて、「0秒で到着」できるかのような錯覚に陥ってしまうんですよ……!
それで、いつも遅刻ギリギリだったり、ついには遅刻してしまったり。
心がけの問題ですが、あの頃は、参りました(^o^;
それから、
・住人さんが多いと共有物も超豊富
11階建ての巨大マンションだったので、個室数も多く、
現住&退去する住人さんが共有部に置いてくれている物品が豊富でしたね。
ラウンジには、DVDやCD、ゲームソフトやゲーム機、ボードゲーム、カードゲーム、ジェンガ、etc‥
書籍もたくさん、雑誌、小説、エッセイ、実用書、巻数もののマンガなどなど……
多種多様な共有物が、大量に置かれていました。
多くの住人さんが、自分の持ち物を「みんな使ってね」と、
「シェアハウスって、こういう豊かさとおおらかさがあるんだな~」と、一般の賃貸物件にはない親しみと温かみを感じたものです。
それから、
・冷蔵庫が自室で便利&忘れ物すると大変、とか。
→便利で安心なんですが、一階キッチンに個人用のストッカーがなかったので、
料理する際、必要な材料や調味料を全部持って、自室からエレベーターで一階まで運ぶんですね。
これが重かったりで、ちょっと面倒なのと、料理の途中で忘れ物に気づいたりして、
お醤油一本取りに戻るだけでも、ひと苦労……
エレベーター、いつも一階に来てるとは限らず、待ったりしますしね。

冷蔵庫はともかく、キッチンに、個人用ストッカーの有無は大事だと痛感しました。
現在の「グラン中野」は、ばっちりです♪^_^
それから、
・トイレ、洗面所、洗濯機が同区画にあり、男女共用
とか、この物件ならではの設備配置も思い出しますね。


屋内公衆トイレに、洗面台、洗濯機などを後から設置したような様子でした。
その後、同じ形態には出会っておらず、珍しかったですね。
う〜ん、1軒目を思い返すだけでも、シェアハウスって本当、その物件ならではの個性がありますね。
まだ思い出せそうですが、次回は2軒目【他社物件】の振り返りに行きたいと思います!







































そしてまた食べ物の話ですが、ハウスメイトさんから、こーんなにいっぱい差し入れをいただきました〜

ネギ焼きもおいしかったー!!!!











