こんにちは。kéɪです。
涼しさから、また残暑が戻ったかと思ったら、安定しない天気が続きますが、
先日、その暑くなった日に、すかさず冷やし中華を作りました!
まだ暑い、と思っていると、すぐに涼しくなって機会を逃しますよね、夏の風物詩は。
かき氷ももう一回くらい食べたいんですが……!
(画像は今夏一回目のかき氷)

私の夕飯当番の日に、蒸し鶏や錦糸卵を作って、家にある野菜を盛り付けたら、豪華な冷やし中華が出来上がりました!

冷やし中華は好きで、結構作って来ましたが、今回、「蒸し鶏入れてみようかな」と思ったら、豪華になりすぎて自分でもびっくりです。
暑くなった日、冷やし中華麺パックを意地でもう一袋、買いましたので、
あともう一回は、残暑らしい日が戻ってくれよ〜!と思っています。
さて、私のシェアハウス体験、3軒目【他社物件】のお屋敷の話ですが、
駐車場も、大きかったなぁ。
欧米か!って感嘆しました。

(イメージ画像です)
それから、お屋敷に住んでわかったことの一つ、
「お屋敷は、昼でも暗い」。

(イメージ画像)
たいてい、住居というものは、どの部屋も「窓側」があって、光は入るようになっていますが、
床面積が広くなると、窓側から距離が開いて、採光の届かない場所や部屋が発生しますよね。
広くなればなるほど、自然光の入らない場所が増えます。
そんなんで、お屋敷シェアハウスでは、昼間でも照明を点ける場所も多く、
その照明も、蛍光灯などではなく、高級感のある橙色で、照明器具も凝っていて、
お屋敷って、何もかもが(庶民の暮らしとは)違うんだなぁ、と、感じ入ったものです。
そんな庶民がお屋敷に住める体験なんて、シェアハウスならではだ!と思いましたね。

(イメージ画像)
記事のタイトルが「シェアハウス物件は(想像がつかないほど)ほんと様々です!」なので、「想像がつかないほど」の話をしなきゃなんですが、
3軒目のこのお屋敷【他社物件】で、「想像がつかなかった!」と思った点、それは、
「入居した個室が、元々ひとつの部屋を2つに区切ったものだった」
でした。
→つづきます!
本日は快晴とまではいかなかったけど





















