こんにちは。kéɪです。
同居の彼と、最近、巣鴨さんぽが流行なのですが、
巣鴨、個性的で味わいのあるお店があちこちにあるんですよね~。
先日は、そんな中でも、ひときわ個性的なお店に行って来ました。
「やきそばーHit」。
やきそば + Bar で「やきそばー」です。

独特すぎて、好みが分かれるお店だと思いますが、固定ファンが多いのも納得の、愛すべきお店!

何もかも独特なので、紹介者として気がかりでしたが、彼もかなり気に入ってくれたようで、
ヽ( ・∀・)ノ わーいー♪
巣鴨界隈、面白いんですよ!
また行きます!(o≧▽≦)ノ
さて、私のシェアハウス初体験となった、今は無き「プレミア木場」経験談のつづきです。
シェアハウス=何かと不便そう、という、入居前のイメージから、
「スーツケース一つで入居しても大丈夫なように、ホテル並みに設備が充実してるんだな」と気づいてからは、
シェアハウスのイメージが変わり、急に気楽に、快適に過ごせるようになったと思います。
こちらは一階のキッチン。


キッチンは二階にもあって、「一階が混んでても他にもあるし」と、気楽でした。
熱源も多く、IHの他にガスコンロがあったのも、料理好きにはうれしい設備でした!
「プレミア木場」を選んだ理由の一つでもあります。
洗濯機は各階に1台あり、一階には乾燥機もあるので、

「備品や設備が共有で不自由そう?」
という心配も、すぐになくなりましたね。
屋上に物干し場もありました。
洗濯物を持ち運ぶ移動がちょっと面倒ですが、広々して、眺めが良くて気持ちよかったですね。

物干しざおやロープも多く設置され、あまり気を遣うことなく、ゆったり干せるのが良かったですね。
そして、遮るものがないので、洗濯物がよく乾く!
「洗濯物を干す場所」の条件って、一般の賃貸でもそうですが、
日当たり、広さ、設備、移動が必要な距離やエレベーターの有無など、物件によって色々ですよね。
布団も気兼ねなく干せる、屋上の物干し場があったことも、「プレミア木場」を選んだ理由の一つでした。
シャワールームは一階に何室かあって、女性専用もあり、不便は感じませんでした。

バスタブを利用したかったのですが、「プレミア木場」には設備がなく、そこは断念しました。
物件探しの段階で、シェアハウスは「バスタブ付き」が少なく、それだけは、一般の賃貸物件と比べてかなり残念だな、と、初期の頃は感じていましたが、
なにせ、今回のシリーズは、
「シェアハウスは十軒十色!」
がテーマなので、
他の物件は果たしてどうだったか、次回以降、引き続き書いて行きます!






























