
ソーシャルレジデンスたまプラーザから徒歩6分のところにある居酒屋「とりびより」に行きました。コロナ自粛が終わり、11月ごろからようやく営業再開しました。以前から少し気になっていました。
ここは串焼きがおいしいらしく。恐らく40種類くらいは串メニューがあったと思います。(メニュー撮影しそびれました)
店内はそれほど大きくなく、8人ほどのカウンターと4人席が5個くらいだった気がします。
この日注文したのは以下。たぶん奥から豚ネギ、ささみ、もも、ひな鳥。

店主が九州かどこかの出身で、そこの酒を取り扱ってるようでした。これも忘れた。
(料理もお酒も美味しかったのですが、もろもろ忘れすぎ)
面白かったのがトイレにかかっている紙類です。川柳がたくさん書かれていました。
老後の男性の気持ちを綴ったものが多い。

遺言書 「すべて妻に」と 妻の文字
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通帳に 暗証番号 書いている
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どこにある ステイホームで 俺の場所
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「湧きました」 妻より優しい 風呂の声
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1日の 嫁との会話は 九秒台
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以下は場面を仕事に移したものがメイン

「密です」と 訴えたいのは 仕事量
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ダイエットネタ

サプリやめ アプリで返信 妻の画像
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なんとなく個人的に気になった川柳をピックアップしてみましたが、全部読んだら結婚してあと数十年働き続けることが嫌になってきました。全部読まないほうがいいです。料理とお酒は美味しいので、あまりトイレで川柳に見入ってしまわないようにしたほうがよいでしょう。
































